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カテゴリ:・チーズ(日・仏・伊以外)( 51 )

スコーンを焼く

スロヴェニアで買って来てくれたコチラ。


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KAJMAK
クロテッドクリームに似たクリーム状の乳製品との事。

絶対に美味しいだろうな~♪


焼いた事ないけど、スコーン、焼いてみよう。



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イタリアの全粒粉、おフランスの小麦粉TYPE65を使ってやってみました。
意外と簡単で驚く。


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焼いたら、どれくらい腹割れしてくれるかな~?



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期待より小さい腹割れですが、初めてにしては上々でしょう!


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計量から焼き上がりまで、30分ほど。


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スコーンには、ベリー系のジャムってイメージなのだけど、
オレンジのジャムしかないので、コレでやってみます。


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たっぷし付けて。
おお!おいしー!

クロテッドクリームっぽくは無いかな。
クリームチーズとバターの中間のような。
塩味が結構しっかりあるので、甘いジャムと相性が良いですなぁ。


そして、初めて焼いたスコーン。
結構良い感じに出来た。

外側がカリっと香ばしくて、内側はしっとり。
簡単、時短、だし。
また、焼いてみようと思ふ。

by miccahang | 2019-07-15 12:56 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(0)
これまたスロヴェニアのチーズ。


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見た感じ、「フェタ」に似てる。
端っこをちょっとかじってみたら(右端の所)、似てなくもない。


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「フェタ」ほどのしょっぱさは、無く。
ちょっと、キュキュットする歯ごたえもあり。

これは、オリーブオイルに漬け込んでしまいましょう。


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オレガノ、ローズマリー、唐辛子が入ったミックスハーブで、漬け込みました。
やっぱり、こういう事があるので、
ある程度の空き瓶は、取っておかないとね~(捨てられない言い訳)


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プチトマト、きゅうり、スライス玉ねぎと和えます。
おいしー!

ブラックオリーブも入れれば良かった。

by miccahang | 2019-07-07 15:59 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(4)

チーズ入りのパンを焼く

スロヴェニアのチーズは、いくつか買って来てくれて、
その中でもかなり穏やかな味わいのチーズ。


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メーカーの名前にチーズを意味する「ost」が入っている、
スロヴェニアの有名メーカーのチーズ



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スモークタイプとノーマルタイプ
とーっても穏やか。

ノーマルタイプは、「さけるチーズ」に似てる。
これは、パンに混ぜ込んでみても良さそう。





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日焼けしたオッパイと色白のオッパイ。
焼き上がりが均一じゃないけど、可愛いな。
何も付いてない方は、スモークタイプを混ぜ込んだもの。




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漏れ出たチーズの所、愛おしい。




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焼きたてを、一個、つまみ食い。
おお!
意外とチーズが伸びる!


パンに混ぜ込むなら、もっと味わいの濃い~チーズ、
ゴーダなどの方が合うのだなと思いました。


かなりたっぷり混ぜ込んだつもりだったけど、
チーズの味わいが穏やかな事もあり、
あんまりチーズ感が分からないな。


反省点の多いパンになっちゃいましたが、
友人宅へ持って行きたくて焼いたので、持って行っちゃいました♪

by miccahang | 2019-07-02 11:55 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(9)
にゃお氏、初めての国へ行く。
スロヴェニア。

スロヴェニアのチーズの事は、何も知らないので、
指令は、

「地元のチーズならなんでも」
おつかいが出来るオトコには、これくらいザックリでも良いでしょう!




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そして買って来てくれたのが、コチラ。

地理的にイタリアと接している地域は、イタリアの影響が大きい様ですが、
全般的に東側諸国の影響が濃いらしい。

スロヴェニア語でチーズは、「SIR」や「OST」
チェコ語も、「SYR」や「OST」でしたので、
チーズと言う言葉でみる言語の分類って面白いなと思う。

来月旅行に行く、北欧も「OST」系なんですよね。


早速、焼いてみます。


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分厚くカット、薄くカット、どっちが美味しいかな~?


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焼きはんぺんみたいになりました。
結果、どっちも美味しい!


このチーズ、めちゃくちゃ美味しいーー!!


キプロスに「ハロウミ」と言う焼くチーズがありますが、
製法は同じかもしれない。

ハロウミは、乳酸菌を使わずに作るため、焼いても溶け出さない。
チーズの食感が、キュキュット、する。

似てる!
きっと同じ製法だな~~


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二回戦は、しっかり焼いてみました。
これもイイッ!

外側がかりっと、内側は、ほわっと。
そして、ミルクのほんのりとした甘さがあって、
超絶おいしー!



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翌日は、魚焼きグリルで焼いてみました。
これも香ばしくて良いのだけど、
網にくっついてしまうので、その後のお掃除が面倒くさいな。


こんなに楽しいチーズを買って来てくれた氏に感謝!


「ハロウミ」は成城石井で時々見掛けるので、
お試しあれ~~♪
(「ハルミ」と呼ばれる事もあります)

by miccahang | 2019-06-23 10:56 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(0)
ポルトガルの大好きなチーズ。


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ケイジョ・デ・アゼイタオン
QUEIJOの「O」の中に縦書きで「DE」って書かれている所が可愛くて好きだわ♪


触って、ぷにぷにと柔らかい物を選んでもらって買って来てね!と指令を出しています。
店員さんに食べごろの物を選んでもらいます。


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チーズの上部をパカッとな、蓋の様に開けて、
スプーンで中身を掬って食べるタイプのチーズです。
モンドールの様な感じですね。



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チーズを固める凝乳酵素は、多くは、レンネットと呼ばれる、
乳飲み子の第四胃袋の胃壁にある酵素を使うのだけど、
ポルトガルの羊乳製チーズは、朝鮮アザミの雄しべを使う事が多い。

この凝固剤の為なのか解らないけど、苦みがある。
ワタクシ(オトナ)だとその苦みがたまらないけど、
にゃお氏(お子様)には、ちょっと苦手に感じるらしい。

その苦味を緩和するのに打ってつけなのが、オレンジマーマレード。
ピールの苦みとチーズの苦みがなんとも良い感じに合う。


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冷蔵庫から出したばかりなので、まだ硬さがあるけれど、
室温に馴染んでくると、


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スプレッド状になって来ます。
おいしッ!


あー♡好き♡




物を捨てられないワタクシ、
最近、断捨離を敢行する事にしまして、

紙袋やら、箱やら、缶やら、瓶やら。
やたらとカワイイデザインが多い昨今、
沢山ため込んでましたが、アレコレ捨てました。


旅行で行った先々では、パンフレット等の紙モノももらっちゃう。
ファイルにしまって保管していたけれど、
取っておく物とサヨナラする物とを精査する事に。
すると、ファイルに後生大事に入っていた絵葉書を発見。


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ポルトガルのチーズ博物館でもらった絵葉書。





懐かしや。
2枚あるし、一枚は残して、一枚は、筆まめなあの方に送ろうかな。

by miccahang | 2019-06-15 09:38 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(4)
久しぶりにポルトガル出張の氏。
ワタクシも大好きな国。


買って来てもらったチーズは、リケイジャオン。



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イタリアで言う所のリコッタチーズです♪
ほんのりと甘~~い香りがします。


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良かった♡
水分も抜け切ってなくて、ジューシー。


先日、フェルミエのフロマージュカフェで食べた、
ブロッチュとナッツの蜂蜜の組み合わせが美味しかったので、
アレ、やりたいッ!





ポルトガルでお気に入りの蜂蜜とジャムがあるので、
合わせて買って来てもらいました。


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アーモンド入りの蜂蜜でやってみよう。


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蜂蜜を入れたお皿もポルトガルのボルダロ焼き。



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間違いなく美味しいー!
暑くなってくると、さっぱりチーズが美味しく感じますな♡



もう一種類、リケイジャオンを買って来てもらったのだけど・・・


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リコッタチーズの水分を抜いて、少し熟成させたもの


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こちらの方が、
塩分も強めに付けているし、水分も抜いてるので、痛みづらいかと思ったのですが・・・
持ち帰る間に、痛んじゃいました。
ごめんよ、遠い旅をさせてしまって。

by miccahang | 2019-06-07 00:02 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(2)
久しぶりにKLMオランダ航空に乗ると言うので、
スキポール空港でアレ買って来てほしい!!


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ゴーダです~。
このメーカーが大好きなのです~。

1年熟成と2年熟成のセット。


スキポール空港のアプリをダウンロードすると、
空港内のショップで使えるクーポンがもらえた、との事。
25ユーロ以上のお買い物で使える5ユーロのクーポンがもらえたそうです~♪





初めて食べた、ストロープワッフル。

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めちゃめちゃ美味しくて、止められない。危険。
1袋、一人で食べちゃいました~。


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このストロープワッフルは、スーパーで購入したらしいけど、美味し過ぎる。
食感がね、もうね、何とも表現できない、気持ちイイ歯ごたえ。

マグカップに注いだコーヒーに蓋をするように乗せて、温めて食べると、
間に挟まったキャラメルシロップがトロリと柔らかくなるそうです。

ワタシは、冷えたままの気持ちイイ歯ごたえが気に入り過ぎて、
温めバージョン、やってない。



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わーい(^^♪
もう一袋あるもんね~♪
こちらは、ワッフル屋さんで購入したらしい。
ワッフル部分の生地が厚めで、食感が違うのかもな~、楽しみ。
温めバージョンを試してみよう。



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ベルギーのチョコレートで好きなメーカー、Galler。

バーシリーズは、ピスタチオ味を1本。
ちょっと大きいので、ちょっとづつ食べて、またお菓子箱に戻す。
食べかけを保存しているのが何となくイヤなのよね。

なので、ミニバーのアソートセットが丁度イイ!


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レフのグラスを2客、頂いたらしい。


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レフをレフのグラスで飲みたい。



★オマケ★

秋の初めにハマった、「焙煎」

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アルコール度数も6%と少し高めなので、ボリューム感があり、
アンバーの様な香ばしさ。
日本のキレがあるビールとは違う、ヨーロッパ的なまったりビールに近い感じ。
美味しいわ~~。
秋限定と言わず、冬も販売していて欲しいな。

by miccahang | 2018-11-01 18:05 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(6)

幸せな牛さん

スイスとイタリアの国境辺りにある村に、行っていたにゃお氏。
その村には、度々行っているのだけど、山や谷を歩いたのは初めてらしく、
新たな発見を持ち帰ってくれました。


スイス側の村に滞在していて、隣の村まで歩いていると、
牛さんに出会ったそうです。


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見にくいですが、
10頭くらいの牛さんが、川に足を浸して、涼を取っている。
「ふぁ~~、気っ持ちえぇ~」って顔してる牛さん。

広大な山の中、どへでも好きな所に行けるなんて、
こんなに幸せな牛さんにお目にかかった事ないッ!


牛さんが幸せなら、チーズが美味しいはずですね。


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村唯一の商店で、地元のチーズを買って来てくれました。
マニョカ、ブレガリアのスタジオナート。
スタジオナートって、イタリア語ですもんね。


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これがね、ものすごーく、美味しかった!


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本当にバターみたいな濃厚な味わいなのね~。
幸せな牛さんのミルクは、幸せな味わいなのね♡



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それと、スイスのAOCチーズのアッペンツェラー。
スイスはEUではないので、スイス独自のAOC規定があります。

チーズを勉強した時に、食べた事があったかな~、と思ってたのですが、食べてなかった!
お初のアッペンツェラーです。

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アッペンツェラーには3段階のクラスがあり、
こちらは、クラシックで3ヶ月以上の熟成の物。

外皮の強力な香りが、ウォッシュタイプの様な香りで、納豆みたいな香り。
ペタペタとくっつく感じは、もうウォッシュだね。

久しぶりに教科書を読み返してみた。
「熟成中に、白ワインと山のハーブ類を混ぜた塩水を掛ける」
おー!香りの元は、これだったかー!

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香りは、猛烈ですが、意外と味わいは丸い。

ハードタイプのチーズは、見た目の華やかさは無いけれど、
滋味深い味わいは、しみじみと美味しいな~と心に響きます。


by miccahang | 2018-08-10 12:39 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(4)
昨年の10月頃にスペインで買って来てもらった、マンチェゴとイディアサバル。
どちらも羊さんのミルクのチーズで、旨みが満載。
お酒が飲めるようになるまで、我慢して温めておいたチーズです。

お正月に、開けました。


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マンチェゴは、ボロッと崩れやすい触感ですので、分厚く切って、口いっぱに頬張って、
その触感を楽しむのが好きです。

カットすると油分で濡れたようになる事が多いのですが、こちらは、それが少なめ。
そして、触感も、ねっとり、ややしっとり。
おお!
この質感は、珍しい。
更に、バターの様な濃厚な味わいなのも珍しい。
物凄く美味しかった。
温めておいた甲斐がありました!



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イディアサバルは、バスク地方が原産で、スモークされた風味が香ばしいチーズです。



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生地の隅々までしっかり燻製の香りがします。
スモークの香りを付けただけのスモークチーズとは違う、
ちゃんと、燻製した香りがするんですよね。

どちらも羊さんのミルクから作るチーズなのに、
触感も味わいも全く異なる物になる、不思議だなぁ。



開けたワインは、ポルトガルで購入の、アルバリーニョのヴィーニョ・ベルデ。


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ヴィーニョ・ベルデは、微発砲の白ワインで、アルコール度数も低く、安価で、
気軽に飲むのにとっても便利です。
猫ちゃんのラベルで有名なGATAOは、
ヴィーニョ・ベルデの代表選手と言って良いですね。

アルバリーニョは高級品種なので、この品種100%でヴィーニョ・ベルデを作ることは、
なかなか、珍しいですね。
なので、とっても飲んでみたかった~。

ふくよかで、しっかりした厚みがありました!
ヴィーニョ・ベルデとは思えない(笑)
美味しかった~!!

by miccahang | 2018-01-12 09:36 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(0)
ワタクシ、夏になると食べたくなるのが「ジェノベーゼ」


知人から「ペスト・ジェノベーゼの大会」なるものがあると聞きまして、
早速、HPを拝見しました。
もぅね、食べたさ、全開になりましたー!

公式レシピに則って作ってみたい!

そして、レシピを見て驚いたのが、
「フィオーレ・サルド」を使う事!!

そのチーズは、サルデーニャ島の羊さんのチーズで、
製造過程で燻製させる、なかなか独特な風味の持ち主す。


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黒っぽくなっているチーズが「フィオーレ・サルド」です。

日本では、なかなかお目にかかる事の出来ないチーズなので、
サルデーニャ島を訪れた際に、喜び勇んで試食させてもらいました~。

そのまま食べるには、クセが強い(千鳥風味で)。
だもんで、購入しなかったのだけど、
そんな料理法があるだなんて!知らなかったぁ~~~!

今度、フィオーレ・サルドを買って来てもらおう。





フィオーレサルドは無いけれど、羊さんのチーズをプラスしたい。
我が家のチーズコレクションに「マンチェゴの12か月モノ」がありましたので、
「コレの外皮近く」を使ってみます。

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ハードタイプのチーズは、外皮の近くは硬くて食べにくい~。
でも、外皮の近くは、カルシウムや旨みが多く含まれているので、
ギリギリまで食べたい♪

料理に使うのならば、粉状にしてしまうし、丁度良い(^^♪
外皮近くの硬い部分を無駄なく使えると、すごく嬉しい♪

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ペラペラになるまで、削り落としました。


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パルミジャーノレッジャーノは、外皮まで食べる事が出来るんです。
まぁ、でも、ちょっと衛生的に気になるので、極力、薄~~~く落として、使います。


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細かく切って、バーミックスで粉砕すれば、グゥ~~。


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松の実は、軽く煎って、バーミックスで細かくして。

途中、割愛で、完成♬


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んまぁ~~、美味しい!

そうか、火を使わなくても出来るから、夏に食べたくなるのだな~。


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モンテファルコ・サグランティーノを開けてみました。
適度な酸味で引き締まってるなぁ~。

手前
スペインのバルで見つけると食べたくなる物
「ピミエントス・デ・パドロン」を、しし唐で代用。



***オマケ***

ちょっと若め、12か月のマンチェゴでしたが、
旨味の証がジャリジャリ入ってました。

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いつもだったら、外皮の近くまで、カジカジ、かじりますが
ジェノベーゼに使う為に、外皮を落としたマンチェゴ。



by miccahang | 2017-07-24 00:05 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(4)

チーズとワインと海外旅行


by micca
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