やっちまった2連発

車に関する事で、立て続けに、やっちまった・・・・

まず、一つ目

仕事がない日は、ヨガへ行くのだけど、
その日も、いつもと同じ道を通り、そこに「一時停止」がある事は判っているけれど・・・

住宅街の中の「一時停止」
一時停止線が、かなり手前にあるので、
そこで停まっても、見通しが悪くて、見えないので、
減速しながらチョロチョロチョロっと前に出てしまった。

「ハイハイハイ、そこの車、停まりなさい」


がーーーーん!


結局、ヨガのクラスに間に合わず、すごすごと帰宅・・・
一体、何しに出掛けたんだ。。。




そして、二つ目


仕事の後、帰宅。
自宅に辿り着く手前で、家の近くで車のライトが点滅しているのが遠くからでも判った。
家に近付くと、その出所が我が家の車のハザードランプだと解りました。

なんで、ハザードが点いてるのーー!

急いでハザードを止める。
バッテリー上がっちゃったかな?
放っておけば、治るのかな?(車オンチ、初めての経験だったもので)


近所の方々が、私が帰宅したのを気付いたようで、

「ずっとハザード点いてるから心配してたんだよー。エンジン掛かった?」
気に掛けてくれてたようで、ありがたかったです。

エンジンを掛けてみると、
これまで聞いた事もない音を発したので、ビビリまくりました。

我が家の周りは、年配の方々が多いので、
ケーブルで繋いで電力をもらう、なんて事を頼れそうな方がいない。
どうしたらイイのー!

って、そういう時の為に、自動車保険に入っているんじゃないか!
30分ほどでロードサービスの車が来てくれて、充電してくれました。
ぁ~、良かった。



しかし、なんで、ハザードランプが付いていたのかが、謎。
時々、飲み物のボトルを取る時、ハザードのボタンを触ってしまう事があるのだけど、
それくらいしか思いつかない。

でも、その前の日は、車に乗っていなかった。
密室事件である。


次の日、車に乗ってみて気が付いた。
カーナビのガーミンが転げ落ちている。

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海外で使う時は、フロントガラスに吸盤でくっつけているけれど、
日本では、禁止だと言う事で、
ダッシュボードに吸盤で張り付けている。
これが結構、取れやすくて、よく、転げ落ちるのである。


え~、解りました~。(ミカ畑任三郎風味で)
この吸盤が、ちょっと弱くなっていたんですね~。
取れて落ちた時に、ハザードのボタンを押したんです~。



密室事件など、そうそうあるもんじゃないね。

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# by miccahang | 2017-05-22 08:49 | @ miccaのネタ | Trackback | Comments(4)

イタリアからの手紙

先日、郵便ポストにエアメイルが届いていました。


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にゃお氏からの絵葉書でしたが、次の出張へ出掛けている最中でしたので、
「ん?早々に絵葉書出してくれたの?」
と、思ったら、先月のイタリアからでした。

日付を見ると、一カ月近く前。
こういう時間差、味がありますな~。
丁度、本人が不在にしている時に届いたので、なんかだか、嬉しかったな~。


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二つ折りになっていて、裏面にギッシリ、
イタリアで食べた美味しい物のハナシが書いてありました。

水牛さんの牧場に出会った話・・・
出来立ての水牛さんのモッツァレラを食べた話・・・・

あ~~~!
ズルイ!!

なんで、アタシより先に行っちゃうの!!





そう言えば、
手のひらサイズのスカモルツァを買って来てくれたのが、えらく美味しかった。


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6個あったのに、
一つ一つが小さいので、あっという間に食べてしまった。

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パルミジャーノレッジャーノの30カ月物。
ミラノ風リゾットを作ろうかと思ったら、サフランが底を付いていた。
サフラン買わなきゃ。

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タウラージ、アマローネ、モンテファルコ・サグランティーノ。


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このボトル、注ぎ手にやさしい。


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親指を引っかける所、裏面にも手を掛けやすい窪みがあった。




スーツケースから、
「じゃじゃーん」
と登場したのは、オリーブの木のボード!
こういうの、欲しかったの~~。
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なかなか「この子!」と言う子に巡り合えなかったのだけど、
木目がカッチョ良くてイイ感じよ!
ありがとう、にゃお氏!

でも自分で探し出したかったな(笑)

ずっと欲しかったのに、いざ手に入ったら、
お手入れが大変なのでは?
面倒くさがりが勝ってしまい、まだ使えずにいる。

意外なことに、お手入れは、サンフラワー油が良い、との事。
知らなかった~。オリーブオイルで磨いちゃうところでした。


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# by miccahang | 2017-05-17 18:25 | ・イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(8)
にゃお氏が中部イタリアへ出張に行くというので、
久しぶりにアマトリチャーナを作りたくて、ペコリーノを買って来てもらいました。


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本当は、「ペコリーノ・ロマーノ」をリクエストしたのだけど、買えなかったようで、
小さな村の小さなチーズ屋さんで地元のペコリーノを買って来てくれました。
長期熟成した物なので、旨みが凝縮されていて、香りが濃い~です。


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アマトリチャーナに合うのは、ロングパスタなのか?ショートパスタなのか?
我が家は、ショートパスタが好きなんだよね~。

調べてみると、ショートパスタも良し!との事!
しかも、「MEZZE MANICHE」、が合うらしい~。
それって、「半袖」って意味なのね。
リガトーニくらいの長さになると、長袖って事になるんだろうか?


グアンチャーレが、なかなかのお値段がするけれど、
二人分で60gほどしか使わないので、思い切って購入。




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それに則って作ってみました。


はぁ~~~♪
ペコリーノとグアンチャーレの旨みがスゴイ~♪
素材が良いと、ウデの無さもカバー出来ちゃう、
ため息が出まくっちゃう美味しさでした。


生パスタも久しぶりに打ちたいな~。


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パスタ用の小麦粉と、
お気に入りの「PANE NERO」CONADでも出ているのね!


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殻付きのクルミちゃんも。
ビールが進んじゃうな~。


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近所のスーパーの、見切り品コーナーで見つけた、ビールたち(^^♪
DuvelとHB、大好き!!
即買い~。
どちらも1本200円だったのー!
あり得ないくらい安い!
IPAとアンバーは、チリのメーカーみたい。
これは、1本100円!
以来、そのスーパーへ行くと、見切りコーナーを物色してしまう。


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# by miccahang | 2017-05-05 20:00 | ・イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(6)
大好きなコンテは若い熟成の物を買って来てくれました。


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「BIO」のほうから開けてみます。


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むむむ(^^♪
フルーティーでナッツの香りがして、とっても美味しい!
ホクホクのしなやかさ。
やっぱりコンテ、美味しい。


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タイプ55の小麦粉と全粒粉

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カスレを作りたいな~と思って、白インゲン豆。


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左:大好きなカオール
品種は、マルベック。ブラックワインと呼ばれていた色の濃い~ワインです。
ピンク色の包み紙にくるまれて、キュートです。

真ん中:マディラン(^^♪ うれしー!
こちら「タナ」と言う品種のワイン。
「タンニン」の語源になった品種~。
タンニンがしっかりしたワイン、好きです~。

右:コート・ド・ブルイィは、クリュ・デュ・ボージョレのうちの一つ。
品種は、ガメイで、タンニンが控え目でイチゴの香りがしてチャーミングゥ~。
今の季節、ちょっと冷やして、ランチワインにピッタリだな~なんて思いました。




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小麦粉とバターと塩が絶品なお国の美味しいをギュッと詰め込んだようなガレット。
スーパーのプライベートブランドでもこのクオリティの高さは、たまりませんね~♪





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# by miccahang | 2017-05-04 10:23 | ・フランスのチーズ達 | Trackback | Comments(0)
「白カビチーズ」の最高峰は、「カマンベール・ド・ノルマンディー」だと言えましょう。
にゃお氏がおフランスで買って来てくれたのは、こちら。



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あーー!!
カマンベール・ド・ノルマンディーじゃないじゃーん!
どうやら、どどーんと書かれている「BIO」の文字に惑わされてしまったようです。

ワタクシが作成するお土産リストと言う名の「指令書」
その通りにオツカイが出来るにゃお氏なのに、珍しい。



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「カマンベール・ド・ノルマンディー」と名乗れる物は、
「無殺菌乳を使う」と言う基準があり、
これは、伝統的な製法を守る上で、最も重要であり、最も困難な基準なのだと思います。

牛さんからミルクを頂いて、製品になるまでに、雑菌混入のリスクがつきまとう。
その間、15回もの分析検査を受けなければならないのであります。
当然、チーズにそのお値段が反映しますよね。


そこで、コストも抑えられ、安定した製品作りが出来る「殺菌乳」で作ればイイじゃないか
と言い出す会社も出て来るワケですね~。
(それらの一つに、このメーカーがあります)

でも、そこは、さすが!フランスの素晴らしいトコロ!
その要求を「バシッ!」と却下!!


「無殺菌乳で造られたものだけがカマンベール・ド・ノルマンディーである」
一刀両断にしたのです。



そして、このメーカーらは、原産地呼称統制の認可を返上し、
「カマンベール・ド・ノルマンディー」の生産を中止したワケです。

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ここまでだったら、ワタシ的に、
それぞれの会社の方針があるのは当然だと思うので、
コストの掛かる無殺菌乳で作らなければならない
「カマンベール・ド・ノルマンディー」の生産を中止し、
殺菌乳を使って普通に「カマンベール」を作る道に進むことは良いと思うのです。


ただ!
ですね!

このメーカー、世の中の流れが本物志向に傾いてくると、
再び、無殺菌乳での「カマンベール」の生産を再開します。

どうですか、この、
しれっと、「うち、昔から、やってますねん」って感じ。



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なんとなく、節操の無さを感じてしまうのは、ワタシだけかしら。
キノコのかほりの向こう側に、「オカネ」のかほりを感じてしまうのでした。


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# by miccahang | 2017-05-02 12:26 | ・フランスのチーズ達 | Trackback | Comments(2)
4月の人事で、同じ部署に異動になったオジさま。
数年前に定年を迎えられ、嘱託社員となられたオジさま。

面識がないオジさまでしたので、初めまして、でした。


オジさまが異動してきて数日間、あまり会話をしなかったので、
おそらく、私との会話の糸口を何にも思いつかなかった結果だと思うのだけど。。。


「もしかして、miccaさんて、ボクと同年代?」


あの・・・、アタシ、40代前半なんですけど・・・


「だよね!そんなハズないと思ったんだけど、誰かが言ってたと思うんだけど、あれー、誰が言ってたのかな!おっかしいなー!聞き間違いだな!ボクの勘違いだー。ごめんね、失礼しました!」


オジさまも、「やっべーーー!」って感じで、かなりうろたえてましたけど。



定年を迎えられたオジさまと同年代と言われるとは。。。。
勘違い・聞き間違い、何かしらがあったと思いたいけど、
オジさまに「同年代、あるかも」と少しでも思われた事がショック過ぎる。


だってね、その日、その直前、お手洗いの鏡で
「お!今日は、化粧のノリがイイかも~。調子良い日だな~」
とウキッとした気分で、席について、1分後くらいに言われたもんでね。

ショックのあまり、数秒、絶句しちゃいました。


私は、年齢を聞かれる事に、なんの抵抗もなく、聞かれてもイヤな気分になる事もなく、
普通に自分の年齢を答える方です。


だってね~、
実年齢を言おうが言うまいが、
相手は、「〇〇歳くらいかな」って想像してるワケですから、
年齢を隠しても意味がないと思うタイプなんです。


でも、さすがに、実年齢より20歳も上に言われると、
「ホントに?そう見えるの?」って怖くなりました。


それ以来、思い出した時にしかやらなかったパックを週2でやるようになりました(笑)
結果、女子力アップに繋がった?かしら。


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# by miccahang | 2017-04-25 22:43 | @ miccaのネタ | Trackback | Comments(8)

ぷにぷにのペライユ

南西フランスと言えば、これを買って来てもらいたいですね~。



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ペライユですー。
生産地は、アヴェロン県。


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アヴェロン県の大スターと言えば、ロックフォール。
かつては、ロックフォール製造用に羊さんのミルクを売って
生計を立てている酪農家さんも多かったそうで、
ロックフォールを作る季節が終わった後、細々と作っていたのが、ペライユなんですね~。



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農家製と工場製があるのですが、
農家製のペライユは買えなかったようで、今回は工場製です。



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数年前にチーズプロフェッショナルを勉強した時、
AOC認可申請中でしたが、現在もまだ申請中のまま。
なかなか認可を得るのは大変ですね。


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ぷにぷにの状態です。
トロトロの状態も好きですが、ぷにぷにも良い~。
羊さんのミルクの甘さが際立つチーズです♪


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# by miccahang | 2017-04-16 14:26 | ・フランスのチーズ達 | Trackback | Comments(2)
にゃお氏の出張シーズンが始まり、最初の行き先は、南西フランスでした。
久しぶりに買って来てもらったのは、「神様のきまぐれ」と言うネーミングのチーズ。


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天使の絵がキュート。
2個買って来てもらって、ジロールをお借りしたご近所さんにお礼に1個お裾分け。


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賞味期限が2週間後と言う事で、半額の赤札が付いていたので、1個1.5ユーロ(^^♪
白カビさんのチーズは、賞味期限ギリギリが好みの熟成具合なので、ちょっと早いかな。


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チーズ入刀♬


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やっぱりちょっと早かった!芯がまだまだ大きく残っていた。
白カビさんのチーズは、切ってみないと熟成の進み具合が判らないので、
食べごろを見極めるのが難しい~。




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カプリス・デ・デューは、原料乳に生クリームを加えて作るので、
固形分中の乳脂肪分が60%と言う、美味しいに決まってるプロフィールです!
クリームやバターの様な濃厚な味わい。
でも、まだまだ芯が大きく残ってますので、芯の部分は、爽やかな酸味があります。

スパークリングワインに良く合う!
美味しかったー。


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# by miccahang | 2017-04-12 17:09 | ・フランスのチーズ達 | Trackback | Comments(4)
頂いたスイスのチーズで、テット・ド・モワンヌと同じくらい嬉しかったのが、


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ヴァッシュラン・フリブルジョワ。
日本では、なかなか買えませんー!
しかも「アルパージュ」の文字。

夏季に、高地への移動放牧期間中に、搾乳されたミルクのみを使って、
山小屋で造られるチーズを「アルパージュ」と呼ぶのですね。
「アルパージュ」のチーズは、ミルクを殺菌しない、無殺菌乳ですので、
味わいが複雑で深みがあります。

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セミハードタイプのチーズなので、
むっちりした弾力があるのかな~と思っていたのですが、
ホクホクとして、崩れやすくて、触感が良いわ。

ほのかにある苦みがピシッと引き締める感じがしました。
美味しかったー。



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# by miccahang | 2017-04-09 11:06 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(4)
にゃお氏の元同僚がスイスに住んでいて、
帰省のお土産にチーズを3種類買って来てくれたそうなのである。


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うっっそーーーー!
テット・ド・モワンヌだ~~~!

こちら、ジロールと言う器具で、ジロール茸のように、ヒラヒラに削って食べるチーズ。
その器具が無いと、楽しさ、味わいが半減しちゃうため、
自宅では食べる事が出来ないので、ワタクシの憧れのチーズなのであります。


ジロールがないと、オハナシにならないチーズなのですが、
なんと!
ご近所さんがジロールを持っているのですーー!

借りて来ました!


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ご近所さんが、何故、この器具を持っているのかというと・・・

数年前、スイスへ旅行すると言う時、オススメのチーズがあったら教えて欲しいと、
アドバイスを求められたので、テット・ド・モワンヌを教えたんです。

その時に、「ジロールで削らないと楽しくないチーズだから、向こうで食べて来てね」
と伝えたのですが、
なんと、ジロールごと、買って来たという、
思い切りの良いご近所さんで、ビックリ&爆笑してしまいました。



にゃお氏が職場の皆さんと楽しんだ後、残った分を持ち帰ってくれました!


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おうー!
かなり、パンチの効いた香りを放っております!
この臭さが、嬉しい。


こんな、パンチのあるチーズには、
しっかり濃い目の赤、マテーラを開けちゃいましょー!


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うわー!
結構、簡単に、ヒラヒラヒラ~~~っと、なる!


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こんなに山盛りで食べれるなんて・・・(嬉)



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お店で食べる様に、お花みたいに形を作る事が難しかったけど、なかなか良く削れました!
ジロール茸と言うより、こりゃ、マイタケだな。


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乾かないようにラップして、
専用の蓋をして冷蔵庫に入れておくと、全然香りも漏れない~。


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スレートのお皿は、こんりえちゃんからのプレゼント(^^♪
ありがとぅーーー^^
我が家のテーブルに合うわ~。
こんりえちゃんは、チーズナイフをプレゼントしてくれたり、
ワタシのツボをグイグイ押してくれるのです。

数日後、我が家で、合宿と言う名のお泊り会を開いた際、
こんりえちゃんの愛娘、ハムちゃん(3歳)がジロールをグリグリ回してくれました。
ハムちゃんの、力加減で削られた物が、絶妙に薄くて美味しく、
3歳にして、玄人はだし、なのでありました。




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# by miccahang | 2017-04-04 10:55 | ・チーズ(日・仏・伊以外) | Trackback | Comments(4)

チーズとワインと海外旅行


by micca
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