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音楽を楽しむ!が目的だったはずが、すっかり、ビールを楽しむ旅になって来ました。
プラハの有名なピブニツェを巡りました。

一番行ってみたかったのは、こちら。


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地元のお客さんでいっぱいで、なかなか入れない話を方々で聞きましたが、
冬の今なら、大丈夫なのでは~?
ダメでも他にも行きたいお店があるし、気軽に行ってみました。

お店の外までは行列は出来ていません。
ホントに、丁度、2席空いたタイミングで、すんなり座れてラッキーでした。


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噂通り、何の注文もしなくても、ピルスナーウルケルが、どんっどんッ!と置かれました(笑)
まだコートを脱ぎ終わってない(笑)
飲めるビールは、これ一種類のみって言うシンプルさ。


皆さん、何も食べずにピルスナーウルケルをドンドコ飲んでいて。
ここに通って50年!みたいな、おじぃちゃんが一人で飲みに来ていたり。
老舗の風格が感じられました。


私たちは、ハラペコだったのでメニューをもらい、2品、オーダー。

奥、ビールチーズ。
ここのは、切り身のタイプでした。
手前、豚さんのフライ的な。

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どちらも、なかなか美味しかった。

私たちは、1杯づつしか飲みませんでしたが、同じテーブルのご夫婦、二人で20杯は飲んでました。
1杯が500mlありますのでね、その液体、どこに行ったの~?
そして、そんなにトイレに行かない!
オドロキ、ビックリ!



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物凄く活気があって、プラハの昔ながらのピブニツェの雰囲気を味わえて、憧れだったプラハに来たな~って、しみじみ思えました。





チェコと言えば、ピルスナー・ウルケルか、ブドヴァイゼル・ブドヴァルですよね。
本場でブドヴァイゼル、楽しみにしておりました~



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かなり店内は広く、禁煙席を希望すると、奥の奥の奥の席へ案内された。
誰も居なくて、寂しいくらいでしたが、後から徐々に席が埋まって、にぎやかになって来ました。

やっぱり、ビールは賑やかなトコロで飲みたいかも♪

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ココでは、黒ビールが飲みたかったの~。



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キメの細かい泡がふわふわ。
私的には、黒糖入りコーヒー風味って思う。
ぁ~美味しい。
発泡性がほとんどない、フラットな感じ。
いつか、ブドヴァルの生まれ故郷で、飲んでみたい。
(何度聞いても覚えられない、チェスケー・ブジェヨヴィツェの街で♪ ←しかし言いづらい)


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グラーシュがちょっとイマイチだったのが残念(泣)


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伝票に飲んだ数だけ、棒線が書かれるのは、先のティグラも同じでした。




オシャレで入りやすい雰囲気のこちら、プラハ市内に何店舗かありましたが、
ココは、かなり混んでいました。


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オシャレな雰囲気なので、若者や女の子も多かったです。


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チーズとソーセージのオイル漬け


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コレ、すごく美味しかったな~。
残ったオイルをパンに浸して~~♪
たまらなく美味しい!

食べ切れなかったオイルを、お持ち帰りしたかったー。


ちょっと、ピルスナー・ウルケルに飽きてきました。
初日の感動は、どこへやら。
そんな渇望が足りない私たち、ピルスナーの生まれ故郷へ行く編へ → つづく



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by miccahang | 2015-03-29 17:48 | ・プラハ音楽を楽しむ旅 | Trackback | Comments(2)
少し前ですが、コチラのホテルで、


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「ペリエ・ジュエで祝う春の訪れ~」と題した、イベントが開催されていると、
泡好きな友人のアンテナがキャッチしたそうで、行ってみました。
(期間限定でのオープン。終了しています)


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シャンパーニュは、それだけで、ウキウキした気分になるけれど、
ペリエ・ジュエのボトルは、春をイメージするにピッタリ過ぎますね~。
や~ん、華やか♪


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白から。


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アネモネの描かれたグラスで頂くと、更に高揚しちゃうな~。


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テーブルにもアネモネ。


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このキャンドルホルダー、かわいい~。


そして、ロゼ。


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春だな~~♪
ロゼの方が、コクを感じる気がします♪




2杯でスッカリ良い(酔い)気分で、2軒目へ。
グラスで。

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2合づつ。


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普段、吟醸酒を飲まないので、吟醸香を知る為に、吟醸酒を飲もうと思ってたのに、
魅力的なワードに惑わされて、すっかり吟醸酒を飲むのを忘れました。


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〆のラーメン、美味しかった(オッサン的)
楽し過ぎて、時間があっという間な夜でした。





ペリエ・ジュエは予算オーバーなので、イタリアのスプマンテを購入してみました。
桜、もうそろそろかしら~?


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by miccahang | 2015-03-26 09:38 | ○ 脱!ノムリエへの道 | Trackback | Comments(0)
にゃお氏の出張シーズンが始まり、最初の行き先は、南イタリアでした。
何度か訪れている村に、お気に入りのチーズ工房があり、
そちらでチーズを買って来てもらう事が楽しみで、楽しみで♪


カチョカヴァッロの絵が掛かっているドアがお店の入口。(裏口じゃないよ)
通り過ぎてしまいそう。

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水牛さんのモッツァレラを依頼するも、買えなかった様で、三つ編みのモッツァレラを買って来てくれた。


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三つ編みにすると、水分が抜けやすくて、日本に持ち帰るにも、ピザに乗せるにも、良い!
繊維質の感じが良く判ります~


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で!
いつもオーブンレンジで焼いていたのだけど、
「お魚焼きグリルでピザが焼ける」と、リンナイの魚焼きグリル活用法に書いてあったので、焼いてみました。


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ぁ~、ナゼもっと早く試さなかったのだろう!って後悔した!
物凄く美味しいよ~~。

魚焼きグリルの中は、400度くらいの高温になるらしいし、ガスとは言え、直火ですものね。
美味しいワケだ~~~。


でも、説明書などを読むのが面倒くさいワタクシ、ちゃんと読まなかったので、
焼き上がったピザをアルミホイルから外すのに難儀しました。

「アルミホイルにオリーブオイルを塗る」

って書いてある事に気づいたのは、食べ終わった後でした。


お庭にピザ窯が設置出来るお家に住みたいッ!




同行者の方々の分のチーズも纏めて購入するタメ、
なかなかの量を買うのだけど



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そうするとね、オマケで、コレがもらえちゃいます♪


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リコッタチーズ♪
コレをね、ピザのミミに塗って食べました♪

「孫」唄っちゃいました♪
なんで~ こんなに 美味しいのか~よ~♪





リコッタチーズを2カゴ貰ったので、残りの1つでケーキを焼いてみました。


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愛読させてもらっている、北イタリア自然派生活 いつもいつも素敵なお料理の数々でウットリしちゃいます。
リコッタチーズを使ったスフレを作っていらしたので、真似してチャレンジしてみました。


卵白を泡立てる時点で失敗してしまったので、スフレの様に膨らまず、
ただのベイクドチーズケーキになっちゃいました。
しかも、コゲちゃいましたしね。

↓ なんだか虎柄だな~


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コゲた所を取り除こうと、アツアツを食べてみたら、目の玉が飛び出るくらい美味しかった。
失敗しても食べられるモノが出来上がるのがケーキ作りの良い所ですね。

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by miccahang | 2015-03-24 18:32 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(8)
こちらの→ チェコ情報サイト をじっくり読んで、色々と教えて貰う事が出来ました。
ヴルタヴァ川左岸に、スタロプラメンの醸造工場があると言うので、行って見ました。


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この辺りの地区は、人気が少ないですね~
↓ こんなに大きなボトルで、我が家にも供給してくれないかなぁ~。



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かなり大きな工場でした。
工場に併設されているピヴォバルがあるハズなのだけど・・・
お目当てのピヴォバルに辿り着くまで、かなり歩きました。


在ったー!



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ぉ~、オサレ~~♪


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こちらの「TITLE」と言う雑誌で、ここのピヴォバルで飲めるビールが事細かく紹介されていて


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2003年、干支が一周しちゃうくらい前の雑誌でしたが、ほぼ、情報が変わっていなくて、
美味しい物は、進化こそすれ、廃れることはないのだな~と思いました。


12年前の情報を元に、2アイテムを選択。



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左側の濁っている方は、無濾過。
酵母がイキイキしていて、フルーティー。
めっちゃくちゃ




んもー、コレを飲むためだけにプラハへ飛びたいくらい、美味しかった!


すっかりスタロプラメンの虜になり、雑誌「TITLE」を見ながら、追加のビールを考えていると、
サービス係りのカッチョ良い女性が、


「それって、うちの記事?」


と、嬉しそう。
それを見て、私達も嬉しくなる。


そして、追加でオーダーしたのは、こちら。


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ヴェルヴェットの名前の通り、シルキーな泡がふわ~と立っています。
お姉さんの話だと、コレは、元々、違う醸造所のビールだったそうですが、
数年前にスタロプラメンの傘下に入ったのだとか。


こんなに美味しいビールを造っていても、大きな醸造所に組み込まれちゃうのですね。
群雄割拠のプラハで生き残るのは、非常に大変な事なのですね。

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こんなに遠くまで来なくても、これらは、旧市街辺りの系列店で飲めたかもしれないけど、ここまで来て良かったなと思う。


トラムの駅の目の前です。

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帰りはトラムを乗り継いで帰りました。
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by miccahang | 2015-03-22 23:11 | ・プラハ音楽を楽しむ旅 | Trackback | Comments(4)
冬になったら作ろうと、買って来てもらったのに、もう春になっちゃいました。
ポレンタの粉とフォンティーナ。

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こちらでレシピを見て、すごく美味しそうで作ってみたかったのです。


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ポレンタ・コンチャは、ピエモンテが有名みたいだけど、アオスタでは、フォンティーナを使って作るそうです♪
チーズとバターがたっぷり入って、栄養価が高そう♪
冬にピッタリのお腹にずっしりくる感じですね。


早速、レシピに則って作ってみたら、食べるのも冬が良さそうですが、作るのも冬が良いと実感。
分量通りに作ったのだけど、水が少なくて、混ぜると言うより、お餅を木ベラで捏ねている様な重労働。
それを40分間、火に掛けながら、捏ねるのです。


汗だくでした。



もう少しユルイ触感のポレンタが好きなので、次回は、水を多めにしてみよう。



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でもね、すっごーーーーーく、美味しかった!

食事のお供には、コレ。

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醸造家の夢が詰まっているそうです。


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by miccahang | 2015-03-21 15:35 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(2)
プラハde音楽を楽しむ旅を目的としていますので、コンサートを聴きに行きます。
音楽を聴くだけでなく建物探訪も楽しみです。


プラハ市民会館の中にある、スメタナホール。
こちらでは、ほぼ毎日、コンサートが開催されているのがスゴイですね。


こんなに美しい市民会館を未だかつて見たことがありません!

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入口のモザイクも美しいです。


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ワクワクするわ~


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冬場はかなり座席に余裕があるようで、私達も事前予約せずに当日チケットを購入しました。


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美しいホール


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パイプオルガンが壮観。


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曲目は、
・四季
・カノン
・ハンガリー舞曲
・スメタナさんの楽曲(失念)

ちゃんとしたコンサートホールと言うのは、音が良いのね。(当たり前か!)
聴きやすい曲ばかりの1時間のコンサートは、気張らずに気軽ですごく良かったです。


火薬塔の隣が市民会館。
赤ちゃんを抱っこする若きパパさんがとってもイケメンでした♪

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by miccahang | 2015-03-20 18:22 | ・プラハ音楽を楽しむ旅 | Trackback(1) | Comments(6)
チェコの伝統菓子、トゥルデルニークは、絶対食べた~いと思っていたモノ。
至る所に屋台が出ていたり、常設のお店もあって、ドコで食べようか、悩む~。

屋台では炭火で焼くお店が多く、
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棒がくるくる回転しているのだけど、自転車のチェーンみたいな物で回していて、
アナログ感がイイな♪


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常設店では、ガスでした。


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炭火の方が美味しそうなので、屋台で!


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焚き火感覚で、温まれるのもイイわ~。


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サービス精神旺盛なお兄さん、写真を撮っていると、ファイヤーさせてくれる。
でも焦げない?


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焦げていませんでした♪

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外側はカリカリ、内側はふわふわ~~
シンプルで美味しい!


カワイイ、トゥルデルニーク兄さん。


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私がイメージするチェコってこんな感じでした♪


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ホンモノとニセモノemoticon-0136-giggle.gif


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ぁ~、また食べたい。
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by miccahang | 2015-03-19 11:23 | ・プラハ音楽を楽しむ旅 | Trackback | Comments(4)
プラハでもちょこちょこスーパーや食材屋さんを覗いていまして、
気になったのが、紐状のチーズ。

コレは、何だ!


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量り売りをしてくれる食材屋さんがあったので、購入してみた。


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3束分。


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1束から1本抜き取って食べてみると、しょっぱーーーい!!
物凄くしょっぱい。

コレは、そのまま食べる用ではなく、料理に使うと良いのだろうと推測して、日本へ持ち帰る。
料理のトッピングに乗せてみたら、グーでした♪

でも、コレ、何て言うチーズなのか、解からないまま。





ワタシが食のバイボーとしているのは、「美味しんぼ」と「広辞苑みたいに分厚い本」
その食の広辞苑で読んで食べてみたかったチーズがある。

それは、スロヴァキアのチーズなのだけど、きっと、プラハでも買えるんじゃ?と思って探してみると、
様々なメーカーから発売されているほど、ポピュラーでした♪


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先の紐チーズみたいに料理用ではなく、そのまま食べれるチーズを求めていたので、まず、一個買ってみた。

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掌に乗るくらいの小ささで、とってもキュート♪
渦巻き状になっていて、裂ける~~~♪


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日本のメーカーが販売している裂けるチーズのモデルは、コレなんじゃないか?
と思うほど、良く似た裂け方をする~。
そして、ほんのりスモークがかっていて、ビールのお供に、サイコー♪



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様々なメーカーの物を買ってみたけど、それぞれ味わいが違って、面白かった。
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by miccahang | 2015-03-16 19:27 | ・プラハ音楽を楽しむ旅 | Trackback | Comments(5)

温泉de雪見酒な女子旅

先日、親友と1泊で温泉の旅へ行って来ました。

事の始まりは、親友が
「雪見酒したーい」
と言った事から。

東京駅から温泉地まで直通のバスが出ていて、とっても楽チンに行けそうな群馬県の温泉に決めました。


バスに乗って暫く、しゃべり倒していましたが、朝が早かったので、
いつしか二人で爆睡しているうちに温泉地に到着。
あら~、雪が降っていました!


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春爛漫な暖かさの東京だったので、雪が見られて、遠出をしたな~と嬉しくなる。
親友が調べてくれたカフェで、早速、地ビールを♪

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プラハで美味しいエールをいっぱい飲んできて、その記憶もまだ鮮明な今、味比べ~。
こちらのエールも、ひっじょーに美味しかった!


アーリーチェックインを希望したので、早目に宿へ向かいます。お宿のHPへ→

お部屋が広い~
↓ お部屋の写真は、HPからお借りしています。

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このお宿の素敵な所は、全室専用の露天風呂が付いているのです~


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こちら、ガッカリな事に、ぬるくて、とても入っていられない温度だった事。
夜、寝る前24時過ぎに入ったので、お宿の人に問い合わせも出来ず。
楽しみだっただけに、残念でした。


でも!貸切が出来るお風呂は、すっごく素敵でした!
広くて、雰囲気も良くて、これは、気に入っちゃいました。
「ぁ~、極楽だねぇ~」
と何度も口を突いて出ちゃいます。

↓ HPよりお借りしています。

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お料理も美味しかったです。
こちらの、モッツァレラとお餅の茶碗蒸し。
意外な組み合わせで、驚きましたが、なかなか美味しい。

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四万温泉エールの生が頂けます~
泡がモコモコ~


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プラハで購入したチーズを持参し、にごり酒でチビチビ。


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朝食の定番的なおかずも美味しかった。


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帰りのバスまで時間があったので、温泉街をぷらぷら。

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ワタシも親友も、「千と千尋の神隠し」を観てないので、ほ~、と言う感じでしたが、
右側の建物は、モダンな1階部分と和の2~3階部分の一体感が面白いですね。

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久しぶりの親友との旅。
お互いに自分のペースで本を読んだり、温泉に入ったり。
言葉は少ない旅ですが、のんびり寛いだ旅となりました。


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by miccahang | 2015-03-15 23:00 | □ ドメスティック旅行 | Trackback | Comments(2)

プラハを歩く

プラハって、地下鉄やトラムが沢山走っていて、大きそうに感じるけど、
観るもの全てが素敵で、意外と、歩けちゃいますね。


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滞在中トラムに乗ったのは2回だけで、地下鉄は乗らずに過ごせちゃいました。


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朝の薄モヤが晴れた後の眺め。

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プラハ城の門の彫像は、ぅ~ん、すごい迫力。


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プラハ城近くのカフェは。
こんなにカッコイイ・スターバックスだったら、つい入りたくなっちゃうな~!


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プラハは何度か訪れているにゃお氏。
お気に入りの場所に連れて行ってもらいました。

橋が幾重にも重なって、キレイでした。
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案内役の氏がいると


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なかなか道を覚えません


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旧市街広場へ戻ってくるとお祭り。

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カーニバルの一週前は、何のお祭りなのかしら?


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民族衣装がとっても美しくて、カメラ小僧のように、シャッターを切りまくり。


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でも、自前の脚立に登って撮る御方の気迫には負けます。


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東欧って、モノクロが似合うなぁ~ってしみじみ思っちゃいます。


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by miccahang | 2015-03-13 00:30 | ・プラハ音楽を楽しむ旅 | Trackback(1) | Comments(7)

チーズとワインと海外旅行


by micca
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