<   2014年 02月 ( 15 )   > この月の画像一覧

皇太子様の御誕生日は、我が家の結婚記念日でもあります~。
天皇になられたら、祝日となりますよねッ♪ 

にゃお氏が出張前のナーバス期間に突入していた為、おうちで、カンパイをしただけ。


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ロワールのスパークリングワイン。
シャンパーニュと同じ製法の瓶内二次発酵方式~

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コレとっても好き056.gif


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この黄色いのは・・・
サフランリゾット~
ごはんダイスキなにゃお氏の為に、二人分で1合。
パルミジャーノとサフランもたっぷり~
出汁のスープが多過ぎで、ゆるゆるになってしまった。

でも。

うま過ぎ♪

先日書いた山羊さんのバターで

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そして、そして。
欲しかったフィスラーの両手鍋を買ったっちゃ♪

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思えば、道具バカ(コレ最大のホメ言葉ね)そらハンのブログを読んで以来、欲しい度数が上がっちゃいました!
でも、憧れからの~~、よし!買おう!に至るまでに1年くらい掛かりました。
やっぱり、なかなか手が出せなくて003.gif

埼玉県は越谷市にフィスラーのアウトレットが有り、
何度か通いながらも、手が出せずでしたが、
やっと、やっと、買ったっちゃ♪

取っ手に蓋が掛けられるのが良い~~
カックイーーー!

大事に磨くわ~~ん♪

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by miccahang | 2014-02-28 22:12 | @ miccaのネタ | Trackback | Comments(6)

山羊さんのバター

ちょっと前だけど、にゃお氏が南イタリアのチーズ工房にて、
山羊さんのミルクのバターを買ってきてくれた。


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円筒形で、バトンみたい。
サント・モールド・トゥーレーヌの様な形で愛らしいわ。

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山羊さんのミルクは、牛さんのソレよりも、カロテンの含有量が少ないそうで、山羊さんのチーズは真っ白ですよね。
バターも、真っ白です。

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ムースを固めたようなふわふわ感があって、すーっと溶けちゃう感覚。
バターなのに軽る〜い感じがするのね!

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ほんのりと、野生的な山羊さんのミルクの香りがあって、クセを感じるのだけど、
食べ進むと、それを欲するようになっちゃう〜!

はちみつも、アカシアなどのさっぱり系でない方が合いました~

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by miccahang | 2014-02-27 21:53 | @ 食べる! | Trackback | Comments(5)

気軽にスペイン気分

にゃお氏の出張シーズンが到来し、一本目が、スペイン~~056.gif

チーズ運び屋への、「あれ買って来てねの指令書」を作成していると、
ワタシまでスペイン気分になって来ました!

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・初めて砂肝でアヒージョを作ってみましたが、んもー!バツグンに美味しいッ!

・マッシュルームの傘に生ハムを詰めて焼く、そんなタパスがバルの定番だけれど、
生ハムが無かったので、挽肉にキャラウェイシードと塩コショウで「タネ」を作って、詰めてみました。
ワタクシのダイスキなフィノッキオーナと言うサラミっぽい味わいで、とってもナイスでした。

・チーズは、スキポールで購入のゴーダ1年モノ。

・リオハの赤。
わたしでも知ってる、ぶどう品種はテンプラニーリョ。

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とっても気に入ったので、追加購入しちゃいました056.gif


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数日前も、スペインの赤。

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ワインの勉強にとっても役立つマンガ「ソムリエール」で紹介されていて、
お値段がとっても手頃だったので、買ってみたら、すごく美味しかった!
何度か追加購入しています~。

メンシアという、ぶどう品種は初めて耳にしました。
あまりクセがなくて、すんなりと飲みやすいな~と感じました。


ぶどうの品種って、一体、どれくらいあるのでしょうか?
ちょっとづつ、覚えて行きたいけど、飲み始めたら、
美味しい~しか残ってなくて、どんな味わい??
ハテ?
ま、美味しかった記憶が残っていればイイか。





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by miccahang | 2014-02-26 23:08 | @ 脱!ノムリエへの道 | Trackback | Comments(2)
ワイルド過ぎるリコッタチーズは、生ハムと一緒に挟んでパニーニにするのが良かろう♪
スーパーで、パンと生ハムを調達に♪

サルデーニャの生ハムがやっぱり良いよね~
試食をさせてもらいました。

う~~ん!
うまい!

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力強い!
ワイルドなリコッタに合うな~。


ピクニックに良さそうな、岬の先端まで歩いてみました。

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海の青さが眩し~

そして、そして。
海の向こうに見えるのは、コルシカ島です。
ボニファシオの白い町並みがこんなに近くに見えるなんて、オドロキでした。

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リゾートシーズン中は、フェリーが頻繁に出ていて、片道わずか40分だそうです。
友人がコルシカ島へお嫁に行きましたので、逢えれば良かったのだけど、冬は、運休していました。


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陽の光の元で見ると、カビのお花の色が濃い~ですね~

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真っ白でキメが細かくて、水切りしたお豆腐のようです。

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カビの部分は、食べられないので落とします。

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ナイフを入れるこの感触が気持ち良いのです~
このパンが、具を詰めてくださいね、と言わんばかりに、空洞になっていて、パニーニに打ってつけ!

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風になびく、生ハム~~
ピクニックのお供が、スパークリングウォーターなのが惜しいけど。

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生ハムは50g切ってもらったのだけど、半分コにしてもなかなか具沢山になりました。
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わ~~ん!
美味しそう!!

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ワイルドな風貌でしたが、優しい、甘い、ちょこっと、しょっぱい、カビの作用でピリッとしたり。
堪らなく美味しかったです。

これは、羊さんのミルクのリコッタチーズ、だったのだけど、
牛さんよりも、甘さがあり、羊さんのミルクの風味が存分に味わえました!

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by miccahang | 2014-02-24 17:11 | ・サルデーニャの旅 | Trackback | Comments(4)

まさかの演歌

いや~、まさか。
自分が、演歌のコンサートに行くとは思いもしなかったなぁ~


親に誘われたわけでもなく、にゃお氏と。

「ニッポンの心は、演歌だろう!!」
って、日本酒を飲みながらそんなハナシになりましてね。
開演日の一週間前でしたが、ネットでチケットをぽちっと買ったっちゃ~


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「天城越え」には、やはり、鳥肌が立ちました。
コンサート帰りに、ギネスを2パイント呑んで、上機嫌に~
ついつい、「隠し切れない~~♪」って鼻歌が、口をついて出てきます。
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by miccahang | 2014-02-23 00:33 | @ miccaのネタ | Trackback | Comments(8)
村もまばらに散らばる、街道を走っていましてね
ふと現れた「FORMAGGIO」の看板。


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「APERTOって書いてあったけど、本当にやってるのかな?」

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にゃお氏、曰く。
「こっちのAPERTOは、どんなにやってなさそうに見えても、ちゃんとやってる」

そのコトバを信じ、
一回、通り過ぎましたが、Uターンして、行ってみました。



敷地内に入ると、シゴトに真面目な番犬のワン。
不審者(私達)の進入に、ワンワンとご主人にお知らせ。

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「チーズありますか?」
と聞くと、ウンウンとお父さん。

オープンしてました~。

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お店に入ると、チーズの熟成庫の香りがする店内。
これは、絶対に良い、チーズ屋さんだ!


そしてそして!
この超!ワイルドなリコッタチーズに度肝を抜かれました。

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色とりどりの、カビのお花が咲いています。
どっひぇ~~!
こんなん初めて見た~~~!!!


これは、地元でしか消費されないチーズでありましょう!
こんなチーズに出逢えるなんて、感動で言葉もありません。


ぁ~、だから、イタリアって面白い!

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このカビのお花、にゃお氏がビビるかと思いきや、
「コレ買おうよ!」
と、超乗り気!!


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ええ、ええ、モチロン、買いましょう!
丁度、半分にカットされてる物がありましたが、かなり大きい。

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1/4カットがミニマムな販売単位でした。


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清潔に磨き上げられた店内の美しさと、几帳面に丁寧にチーズを包むお父さんの、
チーズ職人の誇りとチーズへの愛を感じて、またまた感動。

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ぁ~イタリア語が話せれば・・・・
もっと色々な事を伺いたいのになぁ~

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カビの花が咲いたリコッタチーズと、ただただ、「スタジオナート(熟成した)」と書かれたペコリーノ。
2種類しかないチーズ屋さん。

多分、お父さん、羊飼いをしてるんじゃないかな~
番犬ワンコは、羊さんを纏め上げる牧羊犬じゃないかな~

で、大半のミルクは、売ってしまって、
家庭で食べる分と、ちょっと販売する分のチーズを作ってらっしゃる。
そんな感じがします。
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わたしにとってのチーズは、やはり、「嗜好品」です。
でも、このお父さんにとってのチーズは、
仕事であり、生きる糧であり、誇りなんだろうなぁ、と、想像してしまう。
自分のチーズに対しての想いが根底から覆されるような、そんな感覚をおぼえ、ハッとさせられるのでした。


食べる編へつづく・・・
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by miccahang | 2014-02-21 13:42 | ・サルデーニャの旅 | Trackback | Comments(4)

チーズ天国、シープ天国

サルデーニャは、人口よりも羊さんの数の方が多いそうで、
気持ち良さそうに草を食む姿をそこかしこで見掛けました

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羊さんのベイベーにも逢えました♪
ふかふかでカワユイ~

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羊さんは、気候や環境の変化に順応性があり、エサもわりと何でも食べるのだそうで、
飼い易いのだとか・・・・
斜面でも元気に歩くしね!

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羊さんの団体に欠かせないのが、おりこうワンの存在


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おりこうワン、シゴトに真面目ですね、しっかり羊さんをまとめあげていました。



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子羊ちゃん達、どこかへ、売られてしまうのかしら?



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サルデーニャにDOPチーズは2種類。ペコリーノ・サルドとフィオーレ・サルド。
そして、
サルデーニャ州とラツィオ州で作られる、ペコリーノ・ロマーノがあります。

どれも、羊さんのチーズですね。

ペコリーノ・ロマーノは、ローマ時代から作られる、イタリア最古のチーズ
ラツィオ州では、もうほとんど、ペコリーノ・ロマーノを作ってる工房はなく(数年前に読んだ本では、1軒のみ)
その生産地は、サルデーニャへと移っています。


ペコリーノ・ロマーノの工房へお邪魔しました。

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チーズ作りは、朝行われるため、もう作業が終了しちゃってました。

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スーパーや市場でなく、工房併設のチーズ売り場で買いたかったので、とっても嬉しい。
ペコリーノ・ロマーノを買い求めました。

カルボナーラは、ペコリーノ・ロマーノで作るのが本場のレシピですね!
作ってみなきゃ~♪

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スーパーのチーズ売り場でもウハウハしちゃいます。
パルミジャーノやグラナ・パダノ、ペコリーノさんのすりおろした物も量り売りで買えちゃうなんて、ほんと、チーズが生活に根ざしているのを実感しますね~。
お安く買えるハズだわ~


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053.giferikaサンへ 青い包みのチーズ。ゴルゴンゾーラとマスカルポーネ重ねチーズ♪ 一本買いたいですね^^


街中の、サラミ屋さんにもペコリーノ

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フィオーレ・サルド、初めてホールで見れて、超カンゲキ!

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by miccahang | 2014-02-18 17:53 | ・サルデーニャの旅 | Trackback | Comments(4)
この街の旧市街は、オープンしてるレストンが多くあり、選ぶのが楽しみ♪
旅のイチバンの楽しみは、食事とお酒ですから、気合入れて、探します~。


一軒目に見たお店がとても良さそうだったので、即、決定!
開店前だったので、お店の方々が「まかない」を食べてらっしゃるところで
その厨房から漂ってくる香りが、絶対美味しい!と確信させる香りを放ってました。


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プロセッコ~
イタリアで飲むと、何でこんなに美味しく感じるんだろう?

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こちらのプロセッコのメーカー専用のワインクーラー。


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ムール貝とアサリのトマト煮込み
シンプルで、美味しい。
トマトソースが旨みの宝庫で、パンに浸して・・・
んもぅ!サイコー!
パン!おかわりッ!

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本日のオススメが、サービス係りの御兄さんの口頭で伝えられる。
ワタクシのダイスキな、「ウニ」の単語が聞き取れましたので、絶対食べた~~い♪

ウニのパスタ

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なんて、贅沢に、ウニさんを。

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20卓近くある店内。
あっという間に満席になったのだけど、
サービス係りは御兄さん一人。
それを、キビキビ、颯爽と、でも優雅にスマートにサービスする御兄さんにホレボレしちゃいました。


はぁ~~~053.gif
美味しい~

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海の幸のフライ盛り合わせ~

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今日ある素材で作りますしね、新鮮~
お魚のお名前も判らない、小さな子は、全員違う子だったりして楽しい。

エスプレッソで締めて。
とっても口福感のあるレストランでした。

御会計を見て、びっくり!
70ユーロ!
プロセッコが20ユーロだったので、食事&エスプレッソで、50ユーロだなんて!お安い~!
安くて、美味しいお店、流行るワケだね~。

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お隣のテーブルでは、お誕生日会が行われてました♪
誰のお誕生日かと言うと・・・・

ミーナちゃん♪
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とっても大人しくて、ずっとチョコンと座ってました。





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by miccahang | 2014-02-15 11:08 | ・サルデーニャの旅 | Trackback | Comments(4)

眺めの良いホテル

なかなか無いのが、旧市街を上から眺められるホテル。
規制が多いでしょうから、高い建物を建てられないでしょうしね、当たり前なのですかね~。


旧市街の中のホテルは、んもぅ、トリップ感ハンパないですから、素敵度高いですが、
それを外から眺めるっていうのも、ほんと、良いです。



それを鑑みると、こちらのホテルは、稀有な存在かもしれないな~と思うのであります。


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どどんと、17階建て!
なかなか、無いでしょう!

泊まったお部屋は、16階。
わぉ!感動しちゃう!


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城壁もちょこっと見えます。


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朝食会場は、最上階のレストラン。
手すりが、丁度、目線の高さで、お邪魔だけど、
夏は、ガラス窓が開かれるそうで、オープンに・・・。
ステキ過ぎるーーーー!

でも、
それは、手すり、必要ですな。

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朝の光が差し込んでくるサマを眺めながら。
良い一日が始まりそうなキモチになります♪
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by miccahang | 2014-02-14 01:15 | ・サルデーニャの旅 | Trackback | Comments(4)
ホテルの朝食では、ラッテ・マッキャートをお願いする事が多いのだけど、
これが、大抵、ガラスのグラスに入っていて、なんだか、オシャレなんだよね~

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たっぷりのミルクにエスプレッソ。
日本人が想像するカフェラテですな。


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だいぶ前ですが、バールで「カフェラテください」とオーダーすると、
「・・・・?(ハテナ顔で)カプチーノで良いの?」
と聞き返されたことがある。→コチラ

カフェラテは、米製イタリア語なのね。

カフェラテ的飲み物が「ラッテマッキャート」だと知ってからは、
もうイタリア人を困惑させていません。


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これもだいぶ前ですが、
こんな事があった~

ホテルの朝食でラッテマッキャートを飲んでいると、
隣の席にはアメリカ人っぽい男性が、こちらのテーブルをチラと見て

「カフェラテください」

サービス係りのお姉さん、「かしこまりました」と厨房へ。

あら!カフェラテ通じた!と思ったら、
お姉さん再び現れ、
「ラッテは温めますか?」
と確認に。

・・・?(ハテナ顔の男性)
「は・・・い」

すると、カフェ(エスプレッソ)と、温められたラッテが、別々のカップで運ばれてきました。

困惑する男性。
こちらをチラチラ。
「どのように注文したらソレが飲めるの?」
教えてあげると、早速、再オーダー。

飲みたい物が飲めて、ハッピー顔。親指を立てて、ウィンクの男性でした。
良かった。良かった。


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そして、サルデーニャの牛乳は、なんだか、すごく美味しかった気がする。
ウシくん、のびのびしてたからかしら。


道路脇で佇むウシくん。
ヒッチハイクかな?

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超・ワイルドなウシくん!


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モコモコした毛並みが、天パーみたい


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立派な角も♪
日本だと、角は、切っちゃうそうですね。

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川を渡る、ウシくん達。


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ウシくん、ジャンプ!
身軽だ~~


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ぅ~~ん。
イキイキした青草と湧き水で出来たようなキレイな川。
ミルクが美味しい訳だな~
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by miccahang | 2014-02-12 16:19 | ・サルデーニャの旅 | Trackback | Comments(6)

チーズとワインと海外旅行


by micca