カテゴリ:・ ドメスティック旅行( 78 )

鯖寿司と共に京都を去る

今回のテーマ「寿司の起源に触れる」の最後は、鯖寿司♬
京都駅伊勢丹の地下で買って、帰りの新幹線で食べよう~。


「あぶり!」
もぅ、食べる前から「美味しい!」って言っちゃう!


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大阪 柿千の鯖棒鮓
京都の千鳥酢を使っているのだそう。
円やかな酢飯~。



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岡もとで頂いた鯖寿司にはかなわないけど、どちらも、美味しかった~。
鯖寿司 LOVE ♬

デザートに。
仙太郎「うぐいす餅」「あぶり団子」

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香ばしくて美味しい~。


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阿闍梨餅は、自宅に戻ってから頂きました。
もっちもちで素朴~。

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2泊3日の旅でしたが、美味しい物を沢山食べる事が出来て、大満足の旅でした。
食べたい物があり過ぎた京都。
是非とも、再訪したいです!


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by miccahang | 2017-04-01 13:54 | ・ ドメスティック旅行 | Trackback | Comments(4)
八ッ橋が大好きなのである。

何かと、頂く事が多い、京都土産の最高峰。
貰えば、必ずや嬉しい、
一人で一箱をペロリ切ってしまう。

八ッ橋が大好きなのである。


聖護院で買おうと決めていました。
丁度、本店の前を通ったので、行ってみます。


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カッコイイ佇まいでしたー。


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あれこれ試食をさせてもらって、アレコレ買いました。
餡が入っていない、皮オンリーが好きです。

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抹茶とニッキの詰め合わせ


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新作「山椒」風味の餡。


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おおお!!
ニッキとも違う、ピリッとした刺激が、オトナな感じ。
いいわ!好き!!



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そして、カネール
「新しい形の八ッ橋」



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薄く焼き上げた八つ橋をくるくる巻いてある。
カネールって、フランス語でシナモンの意味なのですって。


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この細さが絶妙で、硬さの歯ごたえが小気味いい感じ。
珈琲風味ですが、焦げてる感じの香ばしい苦みがあって、
これも、オトナの風味で、結構好き。

やはり、京都土産の王道は、八ッ橋。
ワタシの中で、この定義が刷新される事は、しばらくなさそうです。
八つ橋LOVE♬

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by miccahang | 2017-03-30 18:20 | ・ ドメスティック旅行 | Trackback | Comments(2)
ロテルド比叡に宿泊して、一番良い特典は、コレかも!




毎朝行われる勤行に参加できると言うもの。
朝6:30、ホテルの送迎バスにて、比叡山延暦寺へ向かいます。


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昨晩、少し雪が降ったようで、うっすらと白い世界になっていました。

キーンと冷たい空気がお寺の荘厳な雰囲気と相まって。
より一層、ピリッと引き締まる気分になりました。



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ホテルが用意してくれたブランケットに包まって、根本中堂まで歩きます。


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1200年守り続けられている、「不滅の法灯」が灯ると言う根本中堂。
「油断大敵」という言葉は、ここから生まれたのだそう。

お坊さんのお経は、美しい歌の様で、
ハワイの古典フラ、カヒコの歌と節回しが似ているな~とか、
お坊さんイイ声だな~、なんて考えが巡り、
「無」になる事って難しい~と思いました。

お坊さんの説法を頂き、日頃の行いを反省し、心を入れ替えようと思ったのも束の間、
延暦寺の門を出るや否や、いつも通りの思考回路に支配された行動をしてしまう。
そうそう簡単に入れ替えられないのでありました。

それでも、とても貴重な体験をさせてもらえた事に感謝です。



★★★


さ~、お腹空いたー。
ホテルに戻り、そのまま朝食へ。


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「比叡山の朝食」
比叡山が発祥とされる「お茶」「湯葉」を用いて、近江の発酵食文化を取り入れた朝食

「比叡ゆばのサラダ」
「比叡山の霊水弁慶水から作ったゼリー」
美味しかったー!


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トマトの味がするケチャップも美味し過ぎました。

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by miccahang | 2017-03-28 20:45 | ・ ドメスティック旅行 | Trackback | Comments(2)
ディナーの始まりにワクワクです。


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ちょっとしたトラブルがありまして、食事のスタートを切った頃には、夜のとばりが。


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シャンパーニュをグラスで。
大手ですが、初めましてのメゾン。
イースト香がしっかりと解りました!


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「湖からの美食フレンチ」、
氷魚やウナギ、大イワナなど、琵琶湖の湖水魚の前菜。
美しくて、繊細で、和のフレンチで、重くない~。


そして、そして。

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この1品がきっかけで、今回の旅を計画しました。

『フランスと近江の鮮烈な出会い
 フロマージュブラン 貴腐ワインのジュレ
 繊細な鮒鮓(ふなずし)のアルモニー』


「寿司の起源」を学ぶ番組でこの料理が紹介されていて、
食べてみたい!と思ったのでした。

「ふなずし」初体験です!
かなりのパンチがありますね!!

小さな切り身が1枚ですが、その存在感たるや!

貴腐ワインの甘やかさ、フロマージュブランの爽やかさで、
かなり円やかな一品になってますが、
「ふなずし」単体だったら、かなり、食べづらいな~^^;

「すし」も保存食だったのだな~と、しみじみ感じられる逸品でした。
ちなみに、貴腐ワインは、ソーテルヌを使っているとの事でした♬


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鹿さんと、熊さん。
どちらも調理方法がバツグンですね!

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テイスティング講座で頂いたボルドーをボトルで。


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虹鱒さんと、牛さん。

ここで、付け合わせは、なんと!

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アリゴーーーー!!

こちらでも、Wikipediaで見るようには、伸びません。
どうやったら、あんな風になるのだろう?


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ガツンと重くて、チーズたっぷり、バターしっかり。
良いわ、良いわ(^^♪
図らずも、アリゴまで食べる事が出来ました。

グラニテを挟んで・・・


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結婚15周年記念の旅行でもあったので、嬉しいプレートのサービス。



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リンゴの銀つばとカルヴァドスのアイスクリーム
りんご繋がり。
冬らしいデザートと言う感じで、美味しかったー。


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比叡山をモチーフにしたオブジェの様な台に、カヌレ。


近江の伝統食と、近江の地元の豊かな食材。
ここでしか味わえない、発酵ガストロノミー。
とても面白かったです。


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by miccahang | 2017-03-23 10:43 | ・ ドメスティック旅行 | Trackback | Comments(2)
ロテルド比叡では、アクティビティが用意されていました。


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まずは、『近江ほうじ茶の発酵利き茶体験』

発酵の度合いによって、味わいってこんなにも違うのね~。
半発酵は、紅茶のような風味。
発酵したものは、ウーロン茶のような風味でした。


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ホテルのショップで近江茶を買い求めましたー。
缶がキュートなので、飲み終わったら、何かに使いたいけど、一体何に使う?


お茶のセミナーが行われたサロンでは、
アフタヌーンティーを楽しめました。


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夕食をハラペコで臨みたいので、マカロンを1個だけ。


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一旦、部屋へ戻って、ディナー用に着替え、『ワインテイスティング講座』へ。



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久しぶりのブラインドテイスティング。
①と②は、きっと、アレだろうなぁと解りましたが、
③が全然判らない!!

色素が抜けて、茶色に変化してましたので、
ビンテージの古いバローロかと思っちゃいました。


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なんと、1997年のピノ・ノワール!
そんな年代物のブルゴーニュのピノ・ノワールを飲んだこと無い!
こんな感じに変化するのですね~。
発酵ってスゴイな~。


テイスティング講座のそのままの流れで、ディナーのレストランへ移動。
これを食べる為に、京都旅をプランニングした1品が待つレストランです。
ワクワクしながら、向かいます。

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つづく・・・


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by miccahang | 2017-03-21 16:55 | ・ ドメスティック旅行 | Trackback | Comments(2)
北山界隈を散策して、ホテルに戻り、チェックアウト。
荷物を預かってもらって、三十三間堂を拝観しに行きました。

ハイアットのすぐ隣でしたので、行きたい!




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修学旅行で来たと思ってたけど、来てなかったみたい。
あの本堂を拝観して記憶に無いはずないものね、きっと今回が初めて。


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来てよかった。
感動した!






次なる宿泊地へ向かいます。
京都駅から送迎バスに乗り込み、40分ほど。


ロテルド比叡に到着です。

送迎バスで7~8組が一気に到着しましたが、
それぞれにホテルスタッフが付き、ソファに座って、ゆっくりチェックイン。
こういうの、良いですね。


スタンダードルームは、ごくシンプルなお部屋。


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窓の外には、山が近くに見えて山のリゾート感があって良いわ~。



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バスルームもごく普通ですが


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アメニティーが良かった!


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しっかり持ち帰りました。


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この巾着も、使いやすい。
結構、気に入って、使っています。


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夜、寝る前に、アロマも焚いてみました。



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こちらのホテルは、パブリックスペースがとっても素敵。
吹き抜けになったロビーの階段を降りていくと・・・


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ライブラリー。


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ちょっとしたオヤツ、ハーブティーやコーヒーが用意されていて、のんびりと読書を。


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こちらの夕食では、「発酵ガストロノミー」と言う、
近江の食文化とフランスの食文化の融合を体験出来ますので、
ライブラリーにも、
近江やフランスの食文化に関する本、比叡山に関する本が多かったです。


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アタシが選んだ本。


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ホテルでは、近江茶とワインのテイスティング講座が開かれるとの事。
行ってみます。


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つづく・・・




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by miccahang | 2017-03-17 10:40 | ・ ドメスティック旅行 | Trackback | Comments(7)
「古田織部美術館」の並び、徒歩2~3分の所、
マールブランシュの北山本店がありましたので、行ってみました。


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本当は、下鴨神社のみたらし団子を食べに行く予定だったけど、
以外と時間が無い。
時間的に間に合わないので、こちらでお茶をする事にしました。


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折角なので、本店限定のモンブランを~
ケーキ+コーヒー=1900円
なかなかのお値段ですね~^^;

スゴイ~♬
ラム酒が選べるなんて!

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8年樽熟成させた、マルティニーク・ヴィュー!
芳しいです!
ワインスクールで試飲して、大好きになったのですが、
なかなかボトルでは買えないので、これは、嬉しかったです!

栗さんをこのラム酒で和えて、モンブランに添えるのね~。

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マロンクリームを目の前で絞って、仕上げてくれます~。


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なんか、こんな感じのワンコの種類いたな~。


絞りたてのマロンクリーム、ふんわり。
とっても素敵~。


でも。中の、ムースグラッセ(白い中心の部分)が凍らせてあって、
それが特徴なのだと思うのだけど、
どうも水っぽく感じてしまったのよね・・・


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あと、一番下のスポンジが、
スカスカしてた・・・・
ちょい残念でした。


にゃお氏が職場の女子に頼まれていたので、
「茶の菓」と「フォンダンショコラ 生茶の菓」を購入。


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一応、自宅用にも買い求めました。


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by miccahang | 2017-03-12 22:30 | ・ ドメスティック旅行 | Trackback | Comments(2)

京都旅 古田織部を買ふ

「しののめ」でじゃこ山椒を購入した後、
にゃお氏が行きたがっていた古田織部美術館
歩いて10分ほどの所にあったので、行ってみました。


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図録で観た事がある器がそこにある。
本当に実在してるんだ~と不思議に思えてしまった。


ミュージアムショップでは、レプリカが売られていたのですが、
ズキューーーンと来ちゃった子がいた様子。


興奮気味に
「ボク、コレ欲しいんだけど、買っても良い?」
おずおずとアタシの顔色を伺って来ました。



「自分のおこづかいで買うんなら全然良いんじゃない?」



「ほんとに!?いいの!?やったぁーーー071.gif
大喜びの氏。


・・・・・



ちょっと待て。

このやりとりだけ聞くと、まるで悪妻。
アタシが財布の紐を鍵付きチェーンで締め上げてるみたいに聞こえて
心象が悪いじゃないの!

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レプリカでも手に馴染んで良い感じです~

美術館の入場券にも載るほど、有名な作品でしたので、良かったかな~。
コレで日本酒を飲んだら、美味しく感じそうです。

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by miccahang | 2017-03-09 23:45 | ・ ドメスティック旅行 | Trackback | Comments(6)
ワタクシ、京都旅に来るまで、
「じゃこ山椒」「ちりめん山椒」なる物を知らなかったんです。


JR東海でもらった京都のミニガイドブックで見て、初めて知りました!
なので、京都駅付近のデパートで購入しようかと思ってました。


常連さんで京都人の方がいらしたので、オススメを聞いてみました。
そして、教えてもらったのが、こちらです。


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北山駅から少し歩くのですが、のんびりプラプラ。
本当にあるのかな?と思えるごく普通の住宅街の中にありました。


シブイ佇まいのお店。


暖簾をくぐって、カラカラッと扉を開けると、
すぐにカウンター。

3畳ほどの小さなお店で、優しい笑顔のお母さんが迎えてくれました。

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100gを買い求めました。


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味わいが丁度イイ!
山椒のピリッと感が巧妙に刺激して来ますね!

美味しいー。
ゴハン、おかわりッ!!

大好きになりました!



(しののめから暖簾分けした分店が寺町にあります)

今度、京都に来たら、
寺町の分店のお味と、食べ比べてみたいなと思いました。

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by miccahang | 2017-03-07 09:59 | ・ ドメスティック旅行 | Trackback | Comments(4)
京都では、雅な日本料理を食べたいッ!
京都に数多ある料理屋さんから1軒を選ぶのって大変!

今回の旅のテーマは、「寿司の起源に触れる」なので、
「鯖寿司」が食べられて、ホテルから歩けるところを探しました。


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ミシュランの1つ星に輝いています☆
予約してなかったら、ぷらっと入れない雰囲気。

カウンター8席のお店で、この日は満席でしたので、
ぷらっと入る勇気があっても席に付けませんでしたね。


まずは、ビールを頂きました。
1品目の美しさにウットリ。


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写真を撮れる雰囲気じゃないな~と思ったけど、あまりにも美しかったので、
写真を撮っても良いか伺ってみると、
快く「どうぞ、どうぞ」と言って頂けたので、安心して撮影できました。


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鳥かごを開けると、鳥さんと梅。
オシャレだわん。
大あさりは、少し火が入って絶妙なプリプリ。


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素晴らしき料理に合わせて、ご主人が選んでくれるお酒が、また、美味しい。
日本酒と焼酎を60種類ほど用意されているそうなんです。

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お酒の雰囲気に合わせたお猪口で。


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とっても気さくなご主人と奥様で、話も弾みます。
目の前で板前さんの技を見れるというのは、とっても楽しい。


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焼き石で蒸した鰤がフワフワ。

「おまかせ」の1コースのみですので、
お客は、同じ料理を同じタイミングで頂くので、同じ感動を共有する一体感がありました。
居合わせたお客同士での会話も弾み、とても楽しかったです。

ワレワレ以外は、皆さん、常連さん。
こんな事をおっしゃってました。

「居合わせるお客さんで、その日のお店の雰囲気が変わるから、
一緒になる方は、どんな方々かな~と想像するのも楽しみ。
今日は、楽しい方々とご一緒出来て、嬉しかったです。」

なんて、オトナでオシャレで粋なんでしょう。


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お待ちかねの、鯖寿司。

とろける鯖。
ほどける酢飯。

至福でした!
刻んだ「すぐき」が酢飯に混ぜてあって、触感も良くて。
ぁ~、これを食べる為だけに、また京都に来たいと思ったほど美味しかった。


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そろそろ、満腹なんだけど、やさしい麺とフカヒレで、再度蘇る。


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一つ目のデザート。


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お団子を作成中かと思ったら、


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蒸し器へ。


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酉年の焼き印をジュッと押して。
酒粕の酒饅頭。
おいしーーーーー!

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食後酒を頂いたら、4時間が経ってました。
あっという間の4時間でした。

初めての京都で、
こんなに素晴らしいお店に出逢えて、ラッキー過ぎました。

京都、また行きたいと思います。



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by miccahang | 2017-03-03 16:18 | ・ ドメスティック旅行 | Trackback | Comments(6)

チーズとワインと海外旅行


by micca
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