カテゴリ:・イタリアのチーズ達( 55 )

以前、リコッタチーズでスフレチーズケーキを作ったのだけど、失敗に終わった

再チャレンジです!
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にゃお氏の出張シーズンが始まり、
南イタリアのお馴染みの出張先、行きつけとなりつつあるチーズ工房にて、チーズを買って来てくれました。

そして、オマケで貰える、リコッタチーズ2カゴ分。
オマケで貰えなかったら、購入しようと思ったら、
今回もちゃんと貰えました。
嬉し過ぎるオマケです。

1カゴは、バゲットに塗って、そのまま食べて
1カゴで、スフレチーズケーキ作りました。


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今回は、まぁまぁ膨らんだ!
あっという間にしぼんでしまうので、にゃお氏に見せられない。

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出来たて、アツアツをツマミ食い~



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ふわふわ、うまうまでした!


お菓子用の「00粉」、ピザ用の小麦粉も買って来てもらいました。


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南イタリアと言えば!
やっぱり、水牛さんのモッツァレラ~

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昔食べた、たまごアイスみたいな風貌のカワイさ。



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お魚焼きグリルで焼くので、縦長さんのピザに。
うま過ぎ。


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南イタリアのススマニエッロ種、まったり濃厚で、涼しくなって来た秋に、美味しく感じました。



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by miccahang | 2015-09-20 13:32 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(2)

ささいな喜び。

まだまだ、ゴルゴンゾーラが残っていたので、
またまた、栗粉のニョッキを作りました。

すると。


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栗の粉の中に、栗さん、本人が入ってました。
こういうの、なんか嬉しくて、ニマニマしちゃいました。


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ニョッキに、パルミジャーノを摩り下ろして加えるのだけど、
今日は、グラナパダーノの粉末を使ってみました。


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にゃお氏の同僚からお土産で頂いた物。

その御方は、グラナパダーノの工場を見学して、グラナパダーナに心酔してしまったよう。
グラナパダーノとパルミジャーノ、近過ぎる存在だけに、
どうやら、アンチ・パルミジャーノになってしまったみたい(笑)

なので、いつも、その御方のイタリア土産は、頑なにグラナパダーノ。


アタシは、「チーズは、み~んな大好き!」と言ってはいるけれど、
にゃお氏がイタリアへ行くと言えば、買って来てねリストに入れるのは、
グラナパダーノではなく、パルミジャーノなんですよね~。


荷物の重量制限がある中で買って来てもらおうと思うと、パルミジャーノの方が優先順位が上になっちゃます。


ま、アタシはパルミジャーノの工場見学に行きましたのでね、
そっちに肩入れしちゃうと言うか、思い入れが強くなっちゃう。


そして、「アンチ」になっちゃう気持ち、う~ん、解からなくもないな。
それもまた、チーズ愛。
と思うのでありました。


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by miccahang | 2015-07-20 23:14 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(2)

ゴルゴンゾーラを満喫

先日、にゃお氏が北イタリアへ行った際、買って来てねの指令書に入れた物。


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ゴルゴンゾーラ・ピカンテ♪
それと併せて、ベストマッチングーな、甘口ワインのレチョートをセットで依頼するも、
レチョートが買えなかったらしくて、残念過ぎます。


なので、バルバレスコを開けました。



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ぁ~、このピリピリ感、たまらない。
でもやっぱり、ちょっと甘い系をプラスしたく、はちみつを。




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ブルーチーズが手に入ったら、作りたいもの。
栗粉のニョッキをゴルゴンゾーラのソースで♪


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ニョッキ、肉団子みたいー。

栗粉のニョッキは、いつものコルシカ産の栗粉を使って。
ほんのり甘いニョッキになるので、ブルーチーズのソースとバツグンに合う~~~


甘い + しょっぱい + 辛い → サイコー








で、楽しみにしていた、アマローネを開けました~~。



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初めてのアマローネ。
大ファンになってしまいました!


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指令書に、お目当ての作り手さんを数軒ピックアップしたのだけど、
それ以外の作り手さんのアマローネを買って来てくれた。
(全然、良いのだけどね)

にゃお氏、アマローネがそんなに高級ワインだと思っていなかったみたいで、
お目当ての作り手さんのアマローネを最初に発見するも、
「高いなー。ヴェネツィアだから?」
買わずにスルー。

後日、別の町のエノテカでも、ほぼ値段が同じだった事により、アマローネの相場を知ったとのこと。

ひとつ、反省点が見つりました。
「指令を出すなら、ハッキリと!」






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by miccahang | 2015-07-17 14:58 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(2)
にゃお氏にイタリアで買って来てもらいました~。
大好きなストラッキーノ。
うれしー!!


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これまで何度か作っているクロスティーニ
キャラウェイシードをいれてサルシッチャっぽく挽肉を仕込んでいましたが、
フェンネルシードに変えたら、フィノッキオーナっぽくなるかな~



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2月にプラハへ行った際、購入して、ストラッキーノとの融合を待ちわびていましたよ~~。


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混ぜ混ぜすると、
カワイイ、ピンク色になりましたー


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オーブンから立ち上る香りに、食べる前からメロメロです。
たまらない。

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フェンネルシード、たっぷり入れたので、ポリポリ歯ごたえもあって、
なかなか主張していて良かったです。

そして、
残ったストラッキーノは、パンに塗って朝食に。

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ぁ~、ストラッキーノ♪
こんな風に空を飛んで来てくれないかしらぁ





★★★


親指くらいの大きさのある、ブラックオリーブ♪
瓶詰めじゃない物って、なんでこんなに美味しいのかしら♪

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ワインもリクエスト通りに買って来てくれた。
楽しみ過ぎる~


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こちら、ボトルのデザインが斬新だわ。
オサレ~


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今回は、イタリア北部へ行っていたので、指令書に入れなかったけど、
便利な袋入りがあったから、って買って来てくれた。
これは、嬉しい。


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掌に乗るくらいの小ぶりでカワイイ、水牛さんのモッツァレラ。


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ジューシー過ぎます♪
イタリアの話を聞いていると、本当にイタリアへ行きたくなります。






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by miccahang | 2015-07-07 11:38 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(2)
エルルカンビスでディナーを楽しみ、湯河原温泉では源泉掛け流しの温泉を楽しみました。
翌日は、真鶴で、あじ三昧定食とお刺身定食。


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そして、小田原で行きたい所があると、にゃお氏。


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お豆腐屋さん。
知り合いの方から、こちらの豆腐屋さんの話を聞いたそうで、行ってみました。


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とってもシブくて素敵。


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白い看板の上に鳥さんの巣 


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お豆腐もさる事ながら、がんもが美味しいそうで。


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週末だと、煮がんも、あるそうです。
詰め合わせがんも、お豆腐1丁。
そして、うの花を買いましたー。


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知り合いの御方は、こちらのお豆腐に、なんと、ラグサーノをすりおろして頂くとか・・・
丁度、ラグサーノがありましたので、マネッ子してみます。


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こちらのお豆腐、ふわわわ~~♪


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ラグサーノは、塩味の強いチーズなので、塩代わりのようで、悪くはないのですが。
ん~~。
サイコー!ベストマッチングー!では、ないかなぁ~。

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困った顔の烏帽子の御方と同じ顔をしちゃいました。
やっぱり、お豆腐には、しょう油だね。


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がんもさん達、カリッと揚がっていて、美味しかった。

<ビール備忘録>
SEIYUで購入したイタリアのエールと共に。
330mlで150円。
コレ良い!リピートする!


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南イタリアのとある村の食材屋さんで、色々と購入したら、
ワイン1本プレゼントするわ~と店主さんが言ってくれたそうで。

「ワインじゃなくて、気になってたコレが欲しい!」
ずぅずぅしい、にゃお氏のお陰で、美味しいエールが飲めました。
↓ 美味い!
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by miccahang | 2015-04-12 23:03 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(2)
にゃお氏の出張シーズンが始まり、最初の行き先は、南イタリアでした。
何度か訪れている村に、お気に入りのチーズ工房があり、
そちらでチーズを買って来てもらう事が楽しみで、楽しみで♪


カチョカヴァッロの絵が掛かっているドアがお店の入口。(裏口じゃないよ)
通り過ぎてしまいそう。

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水牛さんのモッツァレラを依頼するも、買えなかった様で、三つ編みのモッツァレラを買って来てくれた。


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三つ編みにすると、水分が抜けやすくて、日本に持ち帰るにも、ピザに乗せるにも、良い!
繊維質の感じが良く判ります~


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で!
いつもオーブンレンジで焼いていたのだけど、
「お魚焼きグリルでピザが焼ける」と、リンナイの魚焼きグリル活用法に書いてあったので、焼いてみました。


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ぁ~、ナゼもっと早く試さなかったのだろう!って後悔した!
物凄く美味しいよ~~。

魚焼きグリルの中は、400度くらいの高温になるらしいし、ガスとは言え、直火ですものね。
美味しいワケだ~~~。


でも、説明書などを読むのが面倒くさいワタクシ、ちゃんと読まなかったので、
焼き上がったピザをアルミホイルから外すのに難儀しました。

「アルミホイルにオリーブオイルを塗る」

って書いてある事に気づいたのは、食べ終わった後でした。


お庭にピザ窯が設置出来るお家に住みたいッ!




同行者の方々の分のチーズも纏めて購入するタメ、
なかなかの量を買うのだけど



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そうするとね、オマケで、コレがもらえちゃいます♪


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リコッタチーズ♪
コレをね、ピザのミミに塗って食べました♪

「孫」唄っちゃいました♪
なんで~ こんなに 美味しいのか~よ~♪





リコッタチーズを2カゴ貰ったので、残りの1つでケーキを焼いてみました。


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愛読させてもらっている、北イタリア自然派生活 いつもいつも素敵なお料理の数々でウットリしちゃいます。
リコッタチーズを使ったスフレを作っていらしたので、真似してチャレンジしてみました。


卵白を泡立てる時点で失敗してしまったので、スフレの様に膨らまず、
ただのベイクドチーズケーキになっちゃいました。
しかも、コゲちゃいましたしね。

↓ なんだか虎柄だな~


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コゲた所を取り除こうと、アツアツを食べてみたら、目の玉が飛び出るくらい美味しかった。
失敗しても食べられるモノが出来上がるのがケーキ作りの良い所ですね。

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by miccahang | 2015-03-24 18:32 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(8)
冬になったら作ろうと、買って来てもらったのに、もう春になっちゃいました。
ポレンタの粉とフォンティーナ。

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こちらでレシピを見て、すごく美味しそうで作ってみたかったのです。


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ポレンタ・コンチャは、ピエモンテが有名みたいだけど、アオスタでは、フォンティーナを使って作るそうです♪
チーズとバターがたっぷり入って、栄養価が高そう♪
冬にピッタリのお腹にずっしりくる感じですね。


早速、レシピに則って作ってみたら、食べるのも冬が良さそうですが、作るのも冬が良いと実感。
分量通りに作ったのだけど、水が少なくて、混ぜると言うより、お餅を木ベラで捏ねている様な重労働。
それを40分間、火に掛けながら、捏ねるのです。


汗だくでした。



もう少しユルイ触感のポレンタが好きなので、次回は、水を多めにしてみよう。



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でもね、すっごーーーーーく、美味しかった!

食事のお供には、コレ。

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醸造家の夢が詰まっているそうです。


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by miccahang | 2015-03-21 15:35 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(2)
昨年の12月、にゃお氏がシチリア出張の際、買って来てもらったチーズ、やっと開けました。
なかなか買うことが出来なかった念願のチーズだっただけに、だい~ぶ、温めまちゃいました。


チーズを勉強して、教科書でしか知らないチーズは、この目で見てみたいッ!って、
ずっと、恋焦がれてたチーズです。

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「ヴァステッダ・デッラ・ヴァッレ・デル・ヴェリーチェ」
舌を噛みまくるよ。
この名前の覚えづらい事と言ったら、受験生泣かせ。
苦労して覚えた分だけ、可愛い存在となった。


イタリアの南部でよく行われる製法で、パスタ・フィラータと言うのがあるけれど、
この製法で造られるチーズなのである~。


パスタ・フィラータで造られるチーズには、カチョカヴァッロのように、牛乳製が多い中、
このチーズは、羊乳製なのである。
ヴァッレ・デル・ヴェリーチェと言う品種の羊さんのミルクから造られるのね。


羊さんのミルクから造られるチーズが大好き!
パスタ・フィラータのチーズも大好き!


大好き + 大好き = 昇天しそうなくらい好き~


そんな方程式を期待して、いざ、焼いてみます。


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冬場は、ストーブの上で、焼けちゃうのが便利だわん。



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焼けたチーズの香りが充満してきました。
この香りだけで、バゲット2本食べられそう。


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032.gif 昇天しました。



良く溶け、固くなりづらいので、オーブン料理にも、その秘めたる実力を発揮します。


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また我が家にやって来てね♪



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by miccahang | 2015-02-27 19:39 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(2)
シチリアチーズ3種類のうち、2つは、やっと出逢えたチーズでした。

「シチリアで買って来てねリスト」に入れる事、1年半!
ようやく買えた念願のチーズ。

シチリア産のチーズなのに、シチリアでも、なっかなか売ってないのであった。

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まずは、ピアチェンティヌ・エンネーゼというチーズから♪

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これまで、ラグーサとタオルミーナなどの都会の市場で探してくれたのだけど、
「エンナのチーズだよね、無いね~」と言われたそうなのである。

いくらシチリア島が大きい島だと言ったって、同じ島の中で作られているチーズくらいあるだろうと、日本人的には考えちゃうけどね。


今回は、ラグーサの大きなチーズ屋さんで、あっさり見つかったそうである。


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シチリア島固有種の羊さんのミルクに、エンナ県辺りに自生しているサフランを加えて、作られる。
黒いツブツブは、胡椒です。


コレ、モレッティのグランクリュと合うんじゃないかなぁと思いまして、ワクワク。


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わたくし、このチーズ、ただ、色づけ程度にサフランを入れているだけなんじゃないかと、思っていたんです。

ところが!

封を開けた瞬間から、サフランの香りが漂っていましたが、
ひとくち食べたら、
「サフランの味がする~~!」
にゃお氏と二人、感嘆の声を上げちゃいました。


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チーズ + サフラン = ミラノ風リゾット味
って感じの風味です。


美味しいな~。
こんなに美味しいのに全国区で売られてないのはナゼ?


サフランが高いから、このチーズもお値段高め。
だからなんじゃないかしらッ!?(勝手に想像してみた)





モレッティのグランクリュ、すごく美味しかった。
濁ってますね♪

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サフランの風味が繊細なので、赤ワインよりも白ワインの方が合いそう。
ってことで、翌日は、白ワインと合わせてみました。


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by miccahang | 2014-12-08 15:18 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(4)

南イタリア土産

にゃお氏の南イタリア出張土産。
チーズ達沢山。わぁ~い♪

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まずは、このセットで。

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いつみても、アナタ、キュートですねぇ♪


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機械で作ると、この綴じ目が直線になるそうで、手作業で練って引きちぎると、綴じ目がV字になるんですってよ。
これは、ん~、どっちでしょう?


でも、ムラがなくて、美しい断面でした。

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たっぷり乗せて焼きます~


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にゃお氏、ネコの額の様な我が家の庭に、ピザ窯を設置したいと言い始めました。
(実現する時は、ボラさんのご主人にお願いしようかしら^^)

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水牛さんのモッツァレラは、美味し過ぎますね。


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とある村にあるチーズ工房で購入のバター。

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以前、山羊さんのバターを購入した時、と同じ工房で、今度は、牛さん。
ふわふわのバターでお気に入り。

こちらは、スーパで。
一回分づつ小分けになっていて、使いやすい~

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ヴェンキの塩とアーモンドのチョコレート&キンボのカフェポッド


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カカオ率が高くて苦めで、チョコレート食べてるな!って言う満足感が高い!

ショコラショーに、しちゃいまショー。

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知人からもらった、プラハ土産のフランツ・カフカのマグカップで。結構お気に入り。
冬のプラハに行ってみたいな~

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南イタリアを代表する品種のワイン達。

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ワインの勉強会で初めて飲んで気に入った「プリミティーボ」
そんな品種がある事もモチロン知りませんでした~

なんでも、アメリカの「ジンファンデル」と同一品種だという事が判ったのだとか。
南イタリアはプーリア州とアメリカのカリフォルニア州。
そんなに離れているのに同一品種だなんて不思議だなぁ~




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by miccahang | 2014-11-26 23:52 | ☆イタリアのチーズ達 | Trackback | Comments(8)

チーズとワインと海外旅行


by micca
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