カテゴリ:・南イタリア旅行( 20 )

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にゃお「一体何が違うんだろね?」
アタイ「顔が違うよね」

にゃお「どこがどう違うんだろ?」
アタイ「狩猟民族と農耕民族の違いじゃない」

旅行中何度となく交わされた会話。



イタリア男って、なんだかカチョエエよね~。
オッサンは全員マフィアみたいだしさ~。
レッジョ・ディ・カラブリアと言うそれ程都会ではない都市(南イタリアではちょっと都会っぽい)の空港で。
ちなみに、サッカーをほっとんど知らないアタイでも知ってる、セリエAのチーム
「レッジーナ」の本拠地です。
え?中村俊輔は、とっくに居ないの??


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機内に乗り込んで来たビジネスマンのオジサマ。
ふつーの薄いベージュ系の色のスーツに、ダークグレーのシャツを着込んでる。
そして、ノーネクタイ。
やや長めの頭髪は、白いモノも混じり始めてるし、生え際は仕上がり始めてる。


なのにカッチョエエ!!!


オイラ「何が違うのよ!?」

にゃお「まぁ、しいて言えば、シャツのボタンを一個多くはずしてる所だね」

そぉか。そぉか。ソコだけか。
ボタンをもう1個はずせば、イタリア男になれるんね。
よーし、よーし。


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by miccahang | 2008-04-28 20:41 | ・南イタリア旅行 | Trackback | Comments(8)

『 朝食は最後の晩餐 』

二泊目に、トラーニという港町で宿をとった。


b0129725_23161338.jpgミシュランで調べてみると、修道院を改装したホテルがあった!

元修道院、元宮殿、元貴族の館、という単語に滅法弱いもんで、期待しまくりッス!


元修道院のホテルは、港の突端にありました。
なんてすんばらすぃロケーション!
朝食込みで、140ユーロ。

5つの部屋を見せてもらったが、どの部屋もさすがは修道院だけあって、
天井はとても高いがお部屋はやや狭い。
パウダールームは広いけど、バスタブはない。
でも雰囲気がめっちゃステキ。それより何より、朝食が期待できそう!
カスタードクリームの入ってないクロワッサンが食べれそうだもの!
って事で、本日のお宿は、こちらのホテルに決定。
明日が楽しみダス♪


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朝食会場の部屋の扉を開けて、度肝を抜かれた。

な、なんて、ステキなの!

もう、ほんと、「最後の晩餐」でも始まりそうな勢いよ!
このお部屋、正面に祭壇のような場所があるわ!
もしかして、祈りを捧げるとっても神聖な場所だったんじゃないのかしら?
ドデカイテーブルに、色とりどりの瑞々しい果物や、焼きたてのクロワッサンが並べられている。

おーーーーう!
べりっしも~(めっちゃ美しい~~)!
すべてが、べりっしも~~だわ!

サーブしてくれるジェントルが登場。
相当、小粋にしたトミーリー・ジョーンズという感じのジェントル。
カフェマッキャートとチョッコラータ(ココア)を注文。

更に度肝を抜かれたのが蜂蜜!
にゃにゃんと、蜂蜜の巣が置いてあったの。
巣から滴り落ちる黄金色の蜂蜜。
オーゥ!ハニー!

おまけにチョッコラータのうめぇ事、うめぇ事!
カカオの味そのままにって感じでした♪

ビジネスマンなイタリア人の男性が朝食を摂りに現れる。
なんかめっちゃかっちょええ。
彼の元に運ばれてきた飲み物が、めっちゃウマそう!


ありゃ、何だ!!


アレが飲みたい!

トミーを呼ぶ。
にゃおがヒソヒソ声で
「あちらの方が飲んでいる、アレは何ですか?」
と聞いた。

トミーもヒソヒソ声で(しかしハッキリとゆっくりとした口調で)
「ラッテ・マッッキャート」 と教えてくれた。

それを一つ注文すると、トミーは頷いてウィンクした。

あー。粋だねー。なんでそんなサラッとイキなのかねー。


b0129725_021455.jpgラッテマッキャート。
旅の間中、愛飲したッス!


黒いスーツの背中が、とってもジェントルなトミーだす!

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by miccahang | 2008-04-21 20:38 | ・南イタリア旅行 | Trackback | Comments(6)

『 働く男 』

シゴト デキル 男 ソレガ オイラも 好み~

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働く男はイイ顔してる!


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やっぱ、くわえタバコでしょ!


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海を愛して止まない男はフィッシャーマンセーターを着る


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by miccahang | 2008-04-13 21:13 | ・南イタリア旅行 | Trackback | Comments(8)
アグリツーリズモでのメインイベント、晩ゴハンの時間。
「20:30にサロンに来てね。」
とのこと。
わっくわくですよ。

部屋を出て、牧場の中を歩き、サロンのある母屋へ。

周りになーーんもなく、真っ暗だし、標高もちょいと高いから、星がもっすごいキレイでした!

サロンには、既に、ご近所の方と思しき老夫婦と宿泊客の一人の男性が食事を始めていた。
その3人は同じ方向を見ながら、黙々とゴハンを食べている。
その視線の先には、テレビ。
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なにやら昼ドラのような愛憎を描いたベッタベタなドラマが画面から放映されている。

お口にオレキエッテを運ぶのも忘れてドラマに入り込む3人。

・・・・・・・・・・

違う!断じて違う!
スローフードのお国のヒトは、愛憎ドラマを観ながらゴハンなんて食べない!(ハズ)
会話を楽しみながらワインを傾け、
今日のオレキエッテのアルデンテ具合がイイね。
とか、庭のミモザが満開だね、だとか、
そんな他愛もない日常会話を繰り広げてるのが正しい姿よ!
「チミタチ、間違っとる!」

鼻息も荒く、「ちょっとどうなのよ!」と、にゃおに憤りをぶつける。
「へ?田舎のレストランは必ずテレビ付いてるよー」
マジか?
本気と書いて、マジなのか?コレが、日常なのか!

外食先でまでテレビを観るくらいなら、じゃ、家でゴハン食べりゃイイじゃん。
とも思ったが、
まてよ。家じゃ、テレビ観れないとか?
テレビは外で観るものとか???
この疑問を解決するには、デッカイしゃもじ持って、
突撃!イタリアの晩ゴハン!やるしかないな。

あのデカイしゃもじ、どこで買えるのかな?

あ。コチラの自家製オレキエッテ、めたくそ美味しかった!

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by miccahang | 2008-04-11 22:42 | ・南イタリア旅行 | Trackback | Comments(6)
アグリでの朝食、少なからず、期待していた私が甘かった。

b0129725_22545298.jpg牧場からたった今絞ってきた牛乳ですよ。
とか。
自家製のヨーグルトに、裏の山で取れたオレンジをジャムにしましたよ。
とか。
そりゃ期待しまんがな~。アグリツーリズモでっせ。

7時に朝食を頼んでいたのに、にゃおが起き出して来ない。
叩き起こすと
「ぼくちん、パス。二日酔い」
昨晩呑み過ぎたと言ふ。
オイラの方がいっぱい呑んでたんだから、情けない事言うなー!

仕方なく、一人で、サロンへ。

「ボ、ボンジョルノ~?」(こわごわ)

朝から元気なオーナーの息子、サルヴァトーレ(仮名)がオイラのラッテマッキャートと焼きたてのクロワッサンを持ってきてくれる。
わーい!焼きたてだー♪
で?
自家製のヨーグルトは?ジャムは?裏の山から取ってきた蜂の巣は?
ないの~~~????
寂しい、アグリの朝食にしては、ちょいとばかし寂しい。
ま、クロワッサンが焼きたてだしね!
ガブリ。
オゥ♪サックサク♪
と顔がほころんだその瞬間!
中から、激烈に熱くなったカスタードクリームがお口の中を襲う!
アチッアチッアチーーーッ!
飲み物、飲み物!
アチー!ラッテマッキャートもアチーじゃねーか!

激烈に熱せられたカスタードクリーム、そんじょそこらの凶器より怖いわよ。
機内持ち込み禁止してや!

そんな焦るアタシに気付くはずもないサルヴァトーレは、ハウス食品劇場の小公女セーラを見ながら、グス。と涙ぐんでいる所でした。

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by miccahang | 2008-04-08 19:13 | ・南イタリア旅行 | Trackback | Comments(6)
南イタリアと言えば、アグリツーリズモ!ってイメージだす。
こりゃ体験してみたい~、憧れでした。
b0129725_20581360.jpg事前に調べてみたんだけど、
予約の仕方もよく解んない!
調べるのもメンドクサイし~行ってしまえ~。
って事で、ゴーショウ。

車で走っていると、アグリツーリズモの看板が結構出ていた。
どこのアグリっていう目的はなかったので、
適当なアグリへアタック。
一軒目。牧場のアグリ。

b0129725_211912.jpg牧場へ入っていくと、茶色い小さなワンコが駆け寄ってくる。
そんなに近くまで寄ってきたら、車で轢いちゃうよーー!
茶色い小さなワンコと、
南イタリアの熱い陽ざしの元では少々暑苦しいデッカイハスキー犬がお出迎え。


b0129725_20584189.jpgかわいらしいキレイなおうちが。
「ごめんくださ~い」
と声を掛けても誰もいない。

ヤギ小屋のほうで人影発見!
早速、宿泊交渉をしてみると、朝食込みで78ユーロ。
少々高い気もするが、他を探すのも面倒なので、こちらのアグリで1宿1飯お世話になることに。
わーい!アグリツーリズモに泊まれるー♪


b0129725_2172236.jpg早速ユキちゃんを見に行く。
めっちゃカワイイ!
ヤギって大人になると、「メェ~~~~」が濁音付きでドスが利いてて
ほんっと、かわいくないけど、
コヤギの「メェ」は、子供の声でめっちゃカワイイのね!


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クロネコがタンゴを踊りながらやってきたわ。
こちらは子猫だわ!
ツッヤツヤの黒毛がキレイなネコちゃん。
小ヤギを眺めてる私を、脇にちょこんと座って眺めるネコちゃん。
こんなに人懐っこいネコってあんましいないのでは?と思うくらい
なつっこいコネコでしたわ♪


b0129725_2113146.jpg暑苦しいハスキーくんがこっちに向かって、
ドッスドッスと突進して来る!
デカイからさ、怖いのよーー!
噛み付かれるんちゃうやろか?
コワイー!
でも逃げたら余計に噛みつかれそうだし!
「コワイー!南無三!」とぎゅっと目をつぶったら、
スリスリと頭を寄せて来るではないか。
なんや~カワイイな~。
オマエもイタリアオトコやなッ!っつって、
撫でてやろうとしたら、あーた、濡れてるじゃないの!
一体何してたのよ!


牧場らしい動物はユキちゃんくらいしかいなかったけど、ワンコ好きにはたまらんアグリでした!


つづく・・・・・
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by miccahang | 2008-04-06 21:28 | ・南イタリア旅行 | Trackback | Comments(2)
カラブリア州のカタンツァーロと言う町に宿を取った時の事。
日曜日の朝、ホテルの朝食会場で。
度肝を抜かれたひとこと。

ロビーのテレビでサッカーを観戦中のフロントの方がアタシ達のカフェマッキャートを作ってくれた。
すんませんねぇ。イイトコロだったみたいですが。。。
カフェマッキャートを出し終えると、彼はそそくさとロビーの方へ戻っていった。

一応ブッフェ形式な感じでテーブルに、クラッカー類とジュース類が並んでいるのですが、
明らかに、パンが収まるであろう、バスケットがモヌケノ空。

宿泊客がたぶん、あたしたちを含めて3組くらいしかいない雰囲気だったので、
言わないと出てこないのかもしれない。

・・・どうしよう。さっきの人に聞くしかないか~。


ロビーに行くと、先程の方が拳を握りながら、サッカーにムチュー。

「あのー。パンが有りませんが?」

「だって、ドメニカ(日曜日)だよ」

もっすごい当然の事のように。。。
「土曜日の次は?」「は?日曜日でしょ」くらいの、当たり前度数100の返答でした。

そぉか、ドメニカは、パン、ないんだ。

ぅーむ。いつ何時でも欲する物質が手に入ると思ったら大間違いですな!
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by miccahang | 2008-04-04 21:52 | ・南イタリア旅行 | Trackback | Comments(6)

「山岳都市を訪ねて」

南イタリアの内陸は、以外にも山がちで、小さな山岳都市が沢山ありました。

中でも古い佇まいを残す、こちらの村が眼前に現れた時は、息をのんでしまいましたわ。
村の名前は「ロマニャ~ノ」。

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しかしこの村、廃村になってしまっています。
というのも、1980年にイタリア南部を襲った大地震で山岳都市は大打撃を受けたようです。
地震に備えた建て方をしてないのでしょうか?
大きな地震に耐えられなかったんですかね。

1980年で時が止まっています。
この村は、住むどころか、入村すら危険なようで、村へ入れないように封鎖されていました。

イタリア南部には住む事が出来なくなった廃村が多くありました。
それでも村民は山からは下りず、近くに、新しい村を作って、移り住んでいました。

誰も住んでいない村、というのは、ちょっと薄気味悪く(天気が悪かったせいもあるけど)
なんだかマインドが沈んでくるんだよね。

最初は、廃村の中を探検するーーー!って意気込んだけど、
一歩中に入ると、空気が変わる感じがした。
使われてないビルが薄気味悪いのと同じ感覚かしらね。

廃村は、遠目で見るのが一番良い観賞方法だと思いましたわ。

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by miccahang | 2008-04-02 00:35 | ・南イタリア旅行 | Trackback | Comments(6)
びーーーっくりな事実!
イタリアにカフェラッテがない!

バールに入って、

私「カフェラッテクダサイ」

B「カフェ?ラッテ?・・・・・????」(意味がわからないと言う顔をする)

私「そう、カフェラッテ!」

B「カップチーノでいいのか?」

私「まぁ、いいや、じゃ、カプチーノで」


オヨヨ?
カフェラッテはイタリアの飲み物じゃないのか?


もうちょきっと読む
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by miccahang | 2008-03-29 16:02 | ・南イタリア旅行 | Trackback | Comments(8)
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とーーーっても行ってみたい村だったのー!
念願が叶った喜びで、テンションかなり上がりました!
1996年に世界遺産に登録されると、一気に知名度が上がったみたいです!
モチロン、アタシもそのお陰でこの村の存在を知ったのだ!
情報社会バンザイ♪

この光景ってば、すごくインパクトあるよね!
トンガリ帽子みたいなこの建築物、Trulli トゥルッリ。
アルベロベッロに到着するまでの道程がまた楽しかった。

アドリア海沿いの海岸道路を走っていると、一個のトゥルッロが!ポツンと姿を現した!
「あ!トゥルッロだ!」
はしゃいだ声を上げたね!「アルベロベッロあっち→」の看板に従って、内陸に入って行った。
オリーブ畑が続く中、ポツンとあったトゥルッロが徐々に増え始めて、
トゥルッリ街道となって行ったの。


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「ちょっと!ちょっと!停まってよ!写真撮りたい!」

車で走っていると、時間の流れって車の中だけで進んで行くんだよね。
ぴゅーーーっと。
立ち止まってみると、ほんとに時間が流れているの?
って思うくらい、ゆったりとした時が流れておりました。

実際、今も使っていて、住んでるから、驚いた。

音と言えば、自分が歩くと鳴るジャリの音しか聞こえないような所で立ち止まってみました。
騒音は自分の歩く音だけ・・・。
ん~~~。のどか!

何故トゥルッリができたのか?
っていうのが良くわからない。
前に世界不思議発見では、「税金対策」って言ってたけど、
ひとしくん人形を貰えたパネラーがいたかどうかも思い出せない。

税金取りの人が来ると、その屋根を壊して戸数数を偽ったとか。
そんな感じだったと思うナリ。


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アルベロベッロの村は、そのトゥルッリがめたくそ群生してる村です。
映像で見るとすごくファンシーな雰囲気ですね。
アタシはそんなにファンシーな部類ではないので
村の中を歩いてみると、
日常をそんなにファンシーに生きられるハズもないってのがわかって
なんだか、安心しました。
作られたかわいさより、日常のソウルフルな方が好きなんだよね。

旧市街の中で道が舗装されちゃってるメインストリートもあるんだけど、
アタシは断然こっちの石畳の通りが好きです。


b0129725_2135413.jpgこの通りに1件お土産物やサンが開いていて、そこに売られていた映像にオイラ達は興味シンシンでした。
←この1920年の写真!
ここに映っている方々を見ると、全然イタリア人っぽくない感じがするんだよね。
なんとなくジプシー系??に見える。

私もにゃおもマニアックな性質なので、この写真と同じ構図で写真を撮ろうと試みたのが上の写真。
にゃおはディテールに凝るタイプらしく、オイラの目線まで、この辺を見て!とかって注文つけて来たがな!

影の感じからして、1920年の写真は夕方に撮られたんだなぁというのがわかります。
光の強さがちょっと邪魔してるけど、結構近い感じで撮れたね!

b0129725_2136134.jpgその土産物屋サンの屋上に上がらせて頂く事が出来ます。
この風景も圧巻でしたね。

あ。
この土産物屋さんで親友への絵葉書を買ったので、
上がらせてもらえたのかも~。

センキューぶーちん。

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この村で、次に印象的なのがこのビール!!!
あまりの暑さに、のどがカッラカラだったもんで、オイラ一人で、グビグビ行っちゃったわ。
いっや~。ほんとウマかった~~~。


これまでの旅行記はコチラへ↓ 
NOA NOAな日々

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by miccahang | 2008-03-27 20:18 | ・南イタリア旅行 | Trackback | Comments(6)

チーズとワインと海外旅行


by micca
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